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	<title>大雪の木子・上世屋でスノーシューウォーク (^_^)v へのコメント</title>
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	<description>宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。</description>
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		<title>ＹＡＳＵＤＡ より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ＹＡＳＵＤＡ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 10:18:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[１２日のスノーシューウオーク研修、ガイドの皆さん、一般参加いただいた皆さん、お疲れ様でした。
   スノーシューという道具を使って、豪雪地せや高原の普通には入れない世界に入り、ふだんなら見られない物を見てみようという趣旨でした。 加えて、地域とはどういうことで連携できるか、人的資源がどういうことなら活用させてもらえるか、地域の施設がどうことなら生かせるか、そういう面からも坂田さんや合力の会の井之本さんたちにご無理をお願いしました。どちらの面でも大きなたくさんの手がかりを得ることができました。
  自然は いろいろのクイズを秘めて待っていてくれます。それを掘り出してお客さんにつないであげるのが、「ガイド」です。楽しかったことを足がかりにして、次年度へ向けた商品開発、京都の雪国物語を味わうとでもいうのでしょうか、そんなイメージの洗練し充実した商品することに取り組みたいと思います、そういう面から感想、ご意見をいただければ、と思いますのでよろしくお願いします。

  また、午後から取り組んでいただいた除雪ボランティア。民家は累積積雪とでもいうのですか、屋根部だけを残して埋まっています。その家を掘り出すというたいへんに作業に当たっていただきました。しかし、そこはさすがに雪の扱いには慣れた丹後育ちの強者。学生さんたちをリードし、窓を部分まで到達させ、住民の皆さんから熱い感謝を頂きました。ご苦労様でした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>１２日のスノーシューウオーク研修、ガイドの皆さん、一般参加いただいた皆さん、お疲れ様でした。<br />
   スノーシューという道具を使って、豪雪地せや高原の普通には入れない世界に入り、ふだんなら見られない物を見てみようという趣旨でした。 加えて、地域とはどういうことで連携できるか、人的資源がどういうことなら活用させてもらえるか、地域の施設がどうことなら生かせるか、そういう面からも坂田さんや合力の会の井之本さんたちにご無理をお願いしました。どちらの面でも大きなたくさんの手がかりを得ることができました。<br />
  自然は いろいろのクイズを秘めて待っていてくれます。それを掘り出してお客さんにつないであげるのが、「ガイド」です。楽しかったことを足がかりにして、次年度へ向けた商品開発、京都の雪国物語を味わうとでもいうのでしょうか、そんなイメージの洗練し充実した商品することに取り組みたいと思います、そういう面から感想、ご意見をいただければ、と思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p>  また、午後から取り組んでいただいた除雪ボランティア。民家は累積積雪とでもいうのですか、屋根部だけを残して埋まっています。その家を掘り出すというたいへんに作業に当たっていただきました。しかし、そこはさすがに雪の扱いには慣れた丹後育ちの強者。学生さんたちをリードし、窓を部分まで到達させ、住民の皆さんから熱い感謝を頂きました。ご苦労様でした。</p>
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