人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
俳句のユネスコ無形文化遺産登録運動、な、そうだろうがぁ!
やはり野におけすみれそうといいますが、俳句もそう。 俳句たちに聞くと最適地はここ、ここにおいてくれ、というのです。 さて、俳句をめぐってはこんな話が話題になって...
松尾の一本桜18日
松尾さくらを伝える京都新聞。 さてこの桜を見るギャラリーの皆さんはエコツアーの、上世屋の棚田跡を開墾し直してジャガイモを植えて、そのあと一本桜を見にいこうという...
松尾の一本桜の12日
松尾はどっちですか、昨日は車三台が停まって尋ねられました、天橋立観光協会にも開花の問い合わせが二件。えらい人気です。 その松尾の一本桜の12日。 つぼみ膨らむ、...
自然ガイドブック「丹後縦貫林道ものがたり」発刊と出版記念会の紹介記事
▼ 京都新聞 丹波・丹後版 令和元年8月2日付け ▼ 毎日新聞 丹後中丹版 令和元年8月5日付け...
ストーリーを持っての周辺との連携!
発刊のご挨拶 再全通に当たって、沿線自然ガイドのパンフレットをというお話をガイドの会にいただいたのが2017年でした。 歩く人が多くなればそこに道ができる、、、...
「丹後縦貫林道ものがたり改訂版」出版記念の集い
「海の京都展望ライン・丹後縦貫林道ものがたり改訂版」を書店様に並べてもらうことが出来ました。 京都府様はじめ多くの皆さんのご支援に心から感謝いたします。 地元の...
くされだまの先見の明
ニヤッと、くされだまが笑ったような気がしました。 何を言っているんだ?、、こういうことです! 2012年には「■京都府カテゴリー 絶滅寸前種」だったのが、増加し...
トマトの上に咲く「傘」の花
珍しくもなんともありまっせん、 どこにでも咲いています、ヒマワリなんか。 珍しくもなんともありまっせん、 どこにでも咲いています、オミナエシやキキョウなんか! ...
ねじ花でフィールド探究!
やれやれ、すこし休ませてくださいな、とチョウ。 どうぞ、どうぞ、卵を産んでこられましたか、さぞかしお疲れのことでしょう、 蜜もたっぷりだしております、ゆっくり休...
えぼ
♪きみのーよこーがおー すてーきーだーぜー♪ 「ヒキガエル類は水域依存性の極めて低い両生類である。」とウィクペディァ。「成体は繁殖の際を除いて水域から離れたまま...
7月17日店頭に、「丹後縦貫林道物語改訂版」!
7月1日発行予定とご案内しておりましたが、諸事情でずれ込んでおります。17日には店頭にお届けできる見込みで準備しています。 「先日購入申し込みをいたしました「丹...
ヨツバヒヨドリ
あさぎまだら君、知ってる? 「なにを?」 君が今蜜を吸っている花の名前!、 「、、んなわけないだろうがぁ」 ということです、そのとおり。けっこうややこしいんです...
A記者の慧眼、恐るべし!
お、上世屋! あれ、波見! 宮津の里山上世屋と波見に息づく命の脈動を報じた二つの記事。チョウは五日付け、トンボは六日付け。いずれも署名記事。取材は...















