人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
「■日本の里100■重要里地里山500■京都府景観資産【上世屋】入り口」
ようかいてくれたぁ! 「通行止めの看板やろ、なに感動しているねん!」と思われるでしょう。けれども通行止めでもなんでもいいんです。 オレンジの看板がいっている、三...
お届けできます、幻の上世屋棚田・天日干し米!
上世屋・のうだ棚田の田植え前。 上の写真、環境省 > 自然環境・生物多様性 > 里地里山の保全・活用 と...
辛皮から嫁入り道を歩こう
昔の人が宮津に嫁入りする時使った古道・・・渓流もあり・苔むした岩や植林の中も歩きます。 概要 辛皮から林道~渡渉~嫁入り道~杉山林道~元普甲道~金...
宮津湾に謎の船!
台風を避けての寄港だとか。 宮津湾に投錨中のこのヨット、「モーター・ヨットAと呼ばれ、建造費360億円、ロシアの大富豪の持ち船で家族と旅行中」と毎日新聞。記事は...
ガラシャルート完全踏破!~第六回里山ウオーキングッ~
細川たまさんが辿ったであろう丹後の海の路、山の道を歩きます! その味土野へのルートについて、細川家正史に記録はありません。小説家三浦綾子さんはこう想像しました。...
景観別格の宇川
京都のN様 宇川の野間付近の河原の様子を送ります。 自然河川の趣を残す河川景観の品の良さは、丹後でも別格です。 写真はほぼ順光で撮っています。 近くにあるお寺の...
竜伝説の川の入り口・出口
京都のN様 世屋川の下流部の河原の様子を送ります。谷から扇状地へと出るところで、大小の石が溜まって瀬を作っています。幅は三十メートルほど、かって河川公園にしてい...
十月初めの内山ブナ林。
十月に入った内山ブナ林。 「冬に向かい日照時間が減少すること、日平均気温ではなく日最低気温の低下、空気中の湿度、それらの継続日数など、種々の条件が関係して」紅葉...
稲木と台風
この稲木、つっかい棒は栗の木、風雪に磨かれた鋼のように、数々の大型台風と戦って稲を守ってきた里山の猛者。 京都丹後は今台風24号の暴風域に。 瞬間28.7mの風...
今だけここだけあなただけの彼岸花ポイント
海の碧、空の青と雲の白、山の翠と赤い花、、、、 十数本で景観の主役になっている彼岸花! 何万本もの花が咲いていて、大勢が立ち寄る花の名所というのは作るもの。それ...
誰ぞ来よ 来よとて さわぐ芒哉~ススキもろもろ噺
28日、世屋高原は、ススキ日和!でした。 収穫の多忙さの中で、来る冬への緊張を醸し出しながら深まる世屋の秋のシンボルプラントはススキでしょう! 「誰ぞ来よ 来よ...
ふらっと世屋街道!
ふらっと世屋街道にはいってみなさい! 一人で見るのはもったいないええもんに出会いますよ 今は、コスモス! 倒れても、倒されても上を向いて花を咲かせるコスモスはか...
ハイ、ジョーモン!
ハイ、ジョーモン!といって指を三本たてるのが、最新のトレンド。 ピースサインは古いのだそうです、 ジョーモンは縄文、土器に焼かれている人物が三本指を立てているか...![pM3KMQWg[1]](https://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2018/09/pM3KMQWg1-500x375.jpeg)















