人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
エコグリーンロード「丹後縦貫林道成相線」そぞろドライブのお誘い
丹後半島・世屋高原から、西の方を向いています。 丹後半島の標高最高点702mが、尖った峰でなく、その右奥のなだらかな尾根にある、そこが面白いところです。 さて、...
日本に一つの唄う郵便箱
唱う郵便箱なんです! なに、言ってんの、、、、? 開けますよ、 この水槽に命たくしませんか と、メスたちにアピールしてるんですよ。メスはいい歌を歌うオスに寄って...
一枚に75株の苗を植えて、それで満杯の水田
『小さな花の歌』「小さく生きてきた」、、上世屋哲学の切り口は、「小」という漢字かもしれません。 さて、田んぼも小さい、その集まりを棚田と言います、数を数えたら一...
「京の春」から「伊根満開」へ、土地・歴史・人・科学が一本の線で!!
《1》日本の清酒について、醸造技術の伝来、発達など、歴史について、解説くださいな 日本の清酒(日本酒)は、約2000年にわたって発達してきた独自の醸造文化で...
「京の春」は、海民が王権に与えた“春(生命力)”の記憶を封じたダビンチコード!
《1》日本の清酒について、醸造技術の伝来、発達など、歴史について、解説くださいな ↑【丹波国羽衣伝説】伊勢神宮の神は追放された?丹後国風土記に...
伊根満開で一杯――これは“海民の歴史を飲む”時間+与謝娘で、― 流域の双星、天の橋立を照らす ―!!
《1》さて、「稲満開」で人気の伊根町向井酒造、ケネディ大使が車を乗り付けて、とかサミットでトランプさんが食前酒として乾杯したとか、話題にはことかきません、で、こ...![IMG_20260417_111721[1]](https://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2026/04/IMG_20260417_1117211-376x500.jpg)
「ヤマフジ」が咲きました!
みじかいでしょ、花房の丈が! 瓶にさす藤の花ぶさみじかければたたみの上にとどかざりけり と子規さんが詠んだ藤は、おそらく、このタイプでなかったかな...![IMG_20260419_145240[1]](https://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2026/04/IMG_20260419_1452401-376x500.jpg)
そもそも「日本三景」は“点”の景観だった!!!「日本三景ニュウサミット」を!(^.^)!
《1》ありがとうございますコーヒータイム! いいですねぇ。 その「ありがとうございますコーヒータイム!」の一言に、 ふっと肩の力が抜けるような、あたたかい余白が...天橋立:「真砂廻廊」を地学する!!
《1》天の橋立の砂州! 《2》天の橋立は、日本の地質百選、ですよね、その面から情報を下さいな 、 天橋立の砂州が 「日本の地質百選」 に選ばれている理由は、 単...上世屋 → 下世屋 → 河岸段丘 → 日置 → 天橋立 、この流れは、世界的にも稀な “流域文化景観” です
《1》生きている大地、生きている自然 その大地の上に、自然の中で、人は生きてきましたね、 上世屋地すべり地 京都府カテゴリー 消滅危惧 2002年版 消滅危惧 ...
「生命と言霊の結び」天の御鮭祝詞!
《1》砂州は二つの真砂廻廊を作った、、ここですね、さて、人は、架け橋だあとありがたがる、その一方、なんじゃこりゃ、という生きものがいたのも事実、その代表が鮭!!...
「海園都市」の中心、海と暮らしの象徴」・「阿蘇海と共に生きる、裏側の天橋立」~天橋立には二つの顔
《1》ふっとおもいだしました、、宮津市はかってなのっていたな、「海園都市」を、と!! その海園都市の思想について、情報がのこっていますか、残っていれば、それ...
竹野川を泳ぐ鯉の群れ!!
閑話休題 丹後のおしゃれ!! KTR丹後大宮駅付近の竹野川を泳ぐ鯉たち!!...















