人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
「巨樹ものがたり」のある風景
誕生! 名前は、「海の京都丹後の 巨樹ものがたり」 裏表紙 お求めいただけるところ ① まるぜん書店さん ②酒源さん 宮津市須津 ➂「昭和上世屋てんこ杜」 宮津...
昭和の匂いは終わらさない~柿のばあさんとヒヨドリの噺
何かしら聞こえるのです 、 実を目当てに集まった鳥たちと柿の木が、世間話。 輝美さんが、悲しいことだったねえ などと 汐ぎり荘の跡のこと、どんな話...
冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ
冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ。 冬を受け入れるのが当たり前と嘯く怪樹 丹後半島冬景色 丹後お立ち寄りのさいは、どうぞカミセヤのここへ! 暖まるには心を遊ば...
世屋川の「流域学」
流域学、、という学問があります。 「流域学の基本概念、、、流域学は、森林、農地、都市、そして人の暮らしまで含めて、流域全体を俯瞰して、自然環境と人間活動の関係性...
秋の上世屋・ラテンのカーニバル!
秋を彩るダリア、 ①この花の原産ラテンの国メキシコですね。 そうそう、ダリアはまさにメキシコ生まれの華やかな花! 標高の高いメキシコの高原地帯が原産で、昔はアス...
「上世屋の棚田」&湧水「世屋里たんぽぽ」探訪記
『旅の軌跡と備忘録』 というサイト(https://www.sansaku-dokokai.com/entry/kamiseyanotanada-kyoutof...
「マダニの恩返し」
君子危うきに近寄らず、、、ですが、あえて、敵を知り己を知らば、百戦危うからず 「マダニの恩返し」 ~自然の中の小さな存在にも広がりのある話ばある、、、~ ①マダ...
ご飯一杯3000粒から4000粒、このもみ殻の行方!
水田の生態系、、、竜谷大・谷垣先生が活動フィールドからのレポートとして紹介くださった一枚! 衝撃的に合点!! (↑ 松尾田んぼ) さて3000粒か...
春は曙、、、花もアケボノ~世屋高原の自然は、ほんとに守る価値がある宝物だよ~
「非常にきれいな花ですね、アケボノソウ。知識不足で、グーグルで検索しましたが、実物を見たくなりました。また、人の興味を引けそうな花で、※フラッグ種になりそうです...
花もアケボノ!
春は曙、、、花もアケボノ な、なんと シカ嵐の中で! 見にいらっしゃいませんか。...
三株のヒヨドリバナ in マルヤ農林園上世屋
チョウたちの群がるフラワータワーはヒヨドリバナ! チョウたちは、とりあえず「ヒョウモンチョウ」の仲間。なかなかみごたえがあります。そこで、「ヒョウモンチョウ」た...
ソバは、縄文食物!
そばの花盛り! 「ソバの日本への伝来は縄文時代まで遡るとされ、ワシントン大学の塚田松雄教授によると、島根...
雲の湧く 峰を隠さず ススキかな、、、!
①ススキすだれ 「ススキすだれ」って、なんだか風情のある響きだね ススキ(薄・芒)はイネ科の多年草で、秋の七草のひとつとしても知られてるよ。昔から日本では、スス...















