人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
サンショウモ(京都府指定・絶滅寸全種)自生地谷津へ!
京都府での自生地は、丹後のここだけ、という厳しい状況に至った世屋「サンショウモ」。その状況に宮津天橋高校フィールド探究部(2019全国ユース環境活動発表大会近畿...
近場「観光」、新型コロナとの戦い!
空の蒼、海の碧、島の濃い緑、アジサイの青 (↑ 宮津江尻から日置の間) 山、空、花の三点セットはあります、けれど、海、山、空、花、この4点のコラボの絶妙感は海の...
丹後縦貫林道、森本インターから、成相線、上世屋経由丹後海と星の見える丘公園まで
自動車道京丹後森本インター付近の水田に夏の雲。 山は丹後の宝です。 丹後縦貫林道経由で、若葉青葉の森を楽しみながら、「丹後海と星の見える丘公園」まで走ってみまし...
晩秋の旅は宮津路
晩秋の旅は宮津路 海 良し 空 良し 山良し モミジ良し イチョウ良し 里も良し お待ちしてますよ...
上世屋・1968 → 2023
伝説の上世屋・1968 講談社「日本の文化地理 10 京都 滋賀」1968年刊に掲載されカミセヤ写真です。 70年安保の直前、日本をどうする、国を挙げた議論がも...
里山で木を織る 電子書籍版で読んでいただけます、よ!
里山で木を織る 藤布がおしえてくれた宝物 電子書籍版 https://bf-www.ebookjapan.jp>mall>yahooej>ti...
初冬歳末の台所、お手伝い市のご案内
冬野菜、選り取り引っこ抜き自由 問い合わせ多数、、につき、下記のように準備いたします。 、、、、、、 「アスペン泣いた赤鬼の森・マルヤ農林上世屋」のお問い合わせ...
初冬歳末の台所、「アスペン泣いた赤鬼の森・マルヤ農林上世屋」がお手伝い
「アスペン泣いた赤鬼の森・マルヤ農林上世屋」続報 お客さん、早速! 「ええのをみとくれよ」 大根は、冬野菜。これから寒さに当たるとさらに美味しくなるのです。 鰤...
冬野菜、選り取り引っこ抜き自由体験のご案内
大根引き 大根で道を 教えけり、、、 」 さて、どんな道ですか、ね! それはさておき、 『アスペン・泣い...
丹後路、晩秋から初冬へ
晩秋の丹後路 山に 海に 里に 忍び寄る冬 神無月は終わり、明日から霜月。 ちゃんちゃんとかたずけもんをせえよと言うような冬のはしり雲。 ...
日置コスモス
世屋の山なみをバックに日置コスモス 車を止めて眺める人も多いこのコスモス田んぼ、米収穫後の田んぼに緑肥効果を兼ねて、ということ。 丹後では、コスモスは、うらにし...
「カムイ・神威・神居」11月3,4日、丹後にご降臨
里の秋 山の秋 海も秋 さて、里山海をめぐる命、その数々の神秘な現われを、「カムイ・神威・神居」と呼びました。 その「カムイ・神威・神居」が晩秋の丹後にご降臨!...
里山で木を織る、を英訳して世界に!
せかい、に、だって。 ありがちゃあ話だにゃあか! え、世界から? 見てみい、書いたるわや「世界にPR」と! 「伝統技術の持つストーリー性の豊かさ」、、、これって...















