人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
シロバナカラスノエンドウ
シロバナカラスノエンドウに出会いました。 「植物は数千種類の色素化合物のなかから、いくつかの色素を選んでその植物固有の色素組成をブレンドし、花弁の細胞に貯めるこ...
一億総ステイホームは一億総「座禅」運動!
高校生たちの夢が奪われる、あり得ない、信じられない流行病禍の深刻さに打ち砕かれる思いです。電話や携帯で交わされるのは、連休には帰るよ、あかん、帰ってこんでもでも...
出でよ、現代の祈り人、祈り歌!
五十河の里の、小町さん。 この里に小町伝承があるのは、五十河の里が竹野川の源流にある、そのことに由来があるのかもしれないと考えています。 1100年も昔のある夏...
上世屋 山笑う候
上世屋4月13日、まさに山笑う候。 「無用な飾りに走るまいぞ」 「慎ましい里の娘は、華美な化粧などせずとも、充分美しい」 とは言え、ここは別。 上世屋城本丸跡!...
八重桜と夕日の共演
まっ赤なお顔の八重桜。 「いっぱいやったのか!(一杯呑ったのか)」 「ちがうワイ、夕陽を見てるんだ!」 ふりかえれば夕日。 八重桜と夕日の共演、 京丹後市大宮町...
上世屋のシンボルツリー、メタセコイア
上世屋分校跡のメタセコイア この太さ、370cm これは、環境省巨樹リスト・メタセコイアの部トップ10です。 上世屋のシンボルツリー、 日本に入ったのは1949...
「その地に根づいて、新しい味を創っている丹後桜大賞2023・ベスト5」
染井吉野とかけて、「お砂糖」と解く その心は! それを舐めてもおいしいし、また、苦いコーヒーに混ぜるなど、何にでも合わせて新しい味を創る、 「植えられたその地に...
肩寄せ会い心通い会う暖か地域・溝尻
ぼくんち、5人家族! 姉き。 母ちゃん 妹 家は、あまのはしだて府中街道溝尻交差点角だ 溝尻には先輩もいるよ、この先だ! 小さな地区だけど、みんなが肩寄せ会い心...
桜前線に異常あり
松尾一本桜、2023,4,01 満開、 はや風に誘われる花ビラもちらほら。 早いですよ、下のは去年の同じ場所からの撮影。 撮影日は12日。桜前線に異常あり、10...
花のキャンバス「上世屋」、たのしめと温暖化!
はやーぁー! ここは、上世屋ですよ 「4月になる前から満開なんて、記憶にない」ときんさんもおっしゃている! 「去年の開花は10日ごろだった、」 ↑ 2022、4...
「熾」は「おき」と読みます
[廃校の跡地に二宮金治郎] [廃校の 跡地に二宮金治郎 薪と歴史を 永遠に背負いて] 京丹後市の方だそうです。 「世屋高原の風を纏いて生きる媼」 「世屋高原の風...
世屋路に春の号砲
春分をスタートの号砲にして、野にあふれる生きものたち、 東京マラソンのスタートのごとくに!ですね。 世屋谷に春の号砲をうつのは、日置の白モクレン! ようちゃーん...
オオハクモクレン 雨水の深呼吸
日置オオハクモクレン、雨水の大深呼吸 雲のような花を咲かすのは、なぜ?とおもっていました。 樹が雲を吸いこむから、と知りました。 雨水がその日。 日の出6時37...















