宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

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トピックス

五十河の里に初雪

雪が似合うのが丹後、 そのなかでもよくなじむのが゛五十河の里。 その初雪模様。 その① ごおら田圃ふきん 秋と冬のはだらな重なり合いが味わい深くて魅力的です。 ...
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ガラシャと『一夢』!

文殊智恩寺境内のお石塔たち。 この法きょう印塔は初代宮津藩主京極高知が建てたとされます、 慶長一六年二月の日付があるとのこと。 では、誰のために?! 基壇石の文...
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冬間近、白山に冠雪!

丹後縦貫林道の角突山線のビューポイントからの若狭湾です 伊根湾を囲む山、青島や冠島と沓島がむっつりとしているのは、シイやタブ、ツバキなどが森を作っているからです...
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山・里・海の現場から

10月 今日の世屋路丹後路・17日~ツワブキ~

ツワブキ 冬に向かって寒くなる ぎりぎり の小春日和にさきます、 元来の産地は台湾などの暖温帯、のでこんな時に咲くことができるといいます。 太平洋の黒潮 日本海...
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10月 今日の丹後路・16日

アダムとイブ 里山の論理と都市の論理、エコロジーとエコノミーとの間に戦いがあるとするなら、その最前線 。 「守護獣」の乗組員です。...
20211015_154618地球人

10月 今日の世屋路丹後路・15日 

大宮町三重コスモス 小野小町さんが、「九重の 花の都に住みはせてはかなや我は 三重にかくるる」と 詠んだとされるのがこの三重の里。 「かくる」は、「死ぬことの遠...
20211015_111513コスモス三重

10月今日の世屋路丹後路・14日 

↑ 照美さんの秋畑のマリーゴールド                ↑ 里山 ススキもセイタカアワダチソウも一堂に会して秋野活け! ↑ そば畑 ソバは手間ごちそう...
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10月今日の世屋路丹後路・13日 

ヒヨドリ花 水と花はあいますね、大宮町三坂トンネル付近のため池です。 ミゾソバの蜜を集める日本ミツバチ 金平糖のように甘いみつなんでしょうね 上世屋・世屋姫神社...
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セイタカアワダチソウも秋の季語

一本で 勝負できるじゃないか セイタカアワダチソウ さて、セイタカアワダチソウ 秋の季語として、俳句歳時記に 収めるべきか 否か そんな議論があるそうです。+ ...
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シルバーの竜とゴールドの虎

すさまじき 里山ヶ原の 秋の陣 原産地アメリカではゴールデンロッドと呼ばれているそうですね、このセイタカアワダチソウは。 侵略的外来種です。 ススキ海ともいわれ...
20211007_131651suススキ

エコギャラリー「花美世屋」便り

♪トンネル掘ったのは この俺だ 、、この国を作ったのは 俺たちだ♪         橋を創ったのはこの俺だ 【F】 作詞...
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わたしゃ あんたのソバがいい

白き花は 何と君問う 山畑 わたしゃ あんたのソバがいい と いうとるじゃろ   ミツバチの 羽音あふるる 秋野菊 エコツアーは、人と人の出会い、生き...
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秋はアカネ色

アキアカネ 「捕まえると罰が当たるとする言い伝えもあり、東北地方では雷に打たれるとして「かみなりとんぼ」と呼び、東海地方では目が赤くなったり腹が痛くなったりする...
20211002_134013アキアカネ
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