ここにいたのは、確かなのです!
このあたりだったん、です、けど、、、、サワオグルマ、、、ばっかり
美味しそうなのに、ねえ!
え?ウソー!、
マジー!?
おー、間違いない、メッシュ、メッシュ、すぐ囲って、ホゴほご厳重保護おー
、、、、よかった、よかったあ、
以上、「アスペン・泣いた赤鬼の森」では、仲間の無事を確認して、大騒ぎ。
わかりますか、その仲間。
昨夜は、吹雪でしたよ、ほら
道路はスリップしそうなほどの雪化粧、、、、、。
「桜花一顧に値す」
↑ 入道峠
咲かずして散る花はない、努力なく挫折はない、挫折なくまた咲く花もなし
咲くも無心 散るも無心 花は嘆かず 今を生きる 坂村真民
等、人はあまたの警句格言を作りますが、花が咲くのも花が散るのも、実は花の勝手。
花を咲かせ、受粉し、種を育てるための大仕事
あらゆる未来の花は今日の種の中にある
そこに持てるエネルギーを集中させるメカニズムを知っておくと、格言の新しい味わい方が見えるかもしれませんよ。
↑ 明田田んぼの河津雪ザクラ
詳細情報
京都府自然環境保全課からイベントの御案内です。京都府立丹後海と星の見える丘公園(愛称「うみほし公園」)で、4月28日(日曜)、アースデイ丹後2024を開催します!(4/28)お気軽に御参加ください。
と、メーリングリストで連絡いただきました。
以下の要項です。
「アースデイ」は私たちの住む地球に感謝し、美しい地球を守り「地球のために行動する日」。
世界各地で開催されている世界規模の市民イベントです。
京都府立丹後海と星の見える丘公園(愛称「うみほし公園」)での開催は今年で8度目となります。

海、山、川、里の豊かな自然が残る丹後ですが、普段暮らしているとその豊かさには気づかないものです。
食や体験、出会いを通じて地域への愛着を持ってもらうことで、丹後の資源を未来につなげていきたいという気持ちを育み、丹後の魅力再発見の場にしたいという想いをもって開催いたします。
是非、お越しください。
【日時】
令和6年4月28日(日曜日)10時00分〜16時00分
【場所】
京都府立丹後海と星の見える丘公園(メイン会場:こどもの森エリア)
〒626-0211 京都府宮津市里波見
TEL:0772-28-9111 / FAX:0772-28-9025

【内容など】
無添加・無農薬・丹後産などのこだわりフードの出店
海あそびや生き物さがし、地球のお話しなどの自然体験
石けんづくり、木工体験など体験ブース

【主催・協力】
主催:NPO法人地球デザインスクール
協力:きょうと生物多様性センター
【参加費】無料 【申込】不要
https://www.pref.kyoto.jp/shizen-koen/umihoshi/earthday2024.html
ガイドの会も、参加しまーす。
ソメイヨシノは家に植えたらあかん、家が負ける!と内は爺さんが言うとったとはなす知人。
花のお江戸は八百八町、富豪を誇る庄屋や酒屋でこそみあうがな、、。ソメイヨシノは晴れ桜、その本質を言い得て妙とうなずきました。
↑ 京都新聞 文芸欄
家に置いたら家が負けるけれども、ここに置いたら負けませんで、というのが、世屋は松尾の「一本桜」。
ここの桜は絵になる!と画家さんも注目されるのが最近の特徴です。
↑jA京都 パートナー 4月
こんな感想もいただきました。
「今がピークという情報で、ちょっと焦って松尾の一本桜をみてきました。
水の音、風の香り、日差しの爽やかさが心地よく、桜の向こうに広がる海と緑の山並みを見ながら、この地でこの時に存在できるしあわせを感じて、何もせず田んぼの畦道に座って何時間も過ごしてしまいました。」
この五感を解放して向き合ってらっしゃる、絵心歌心のある方だとおもいました。
絵を見や訪問記をよみながら、ただ、ソメイヨシノは人為の桜、
高原の田園は棚田とはいえ、形は人為の方形、忸怩たる思いが湧くのも禁じ得ませんでした。
「この地でこの時に存在できるしあわせ」、、、、「時代の流れを教えてくれる景色」
、、、、、、、、、、、、
野の桜、山の桜が高原を埋め尽くしたとしたらどんなだろう、何を今埋めておくべきなのだろうと心ではおもいました。
ちなみに、これ今噂の生成AIの仕事、。
「この桜が、はるか下に海を望む棚田の高原に咲いているという構図でお願いできますか」と入力相談したらこのイメージかな!と回答。
さらに、新緑のイメージで彩色をとオファーするとこれ。
イメージが、日本の里山の色形じゃない、中国系だなと思いつつ、この所要時間数分。恐るべき「職人さん」登場とは、ほんとうだと寒気を感じながら思いました。
ヤマブキ、黄金色に近い黄色の鮮やかさは誰もが認めるところで花言葉は「気品」だそうです。
山吹や 谷一筋の 春の色 五帛
上世屋の小川さんはこの色に促されて苗代の準備を始めます。
さてこの語源について、ヤマブキ。
ヤマは山で固定、で、フキと一言扱い、あるいは、フとキを分けるか、の説があるようです。
前者では、古くは「山振(やまぶり)」と書かれ、これが転訛したものとされています。この名前は、ヤマブキの細くしなやかな枝が風に振られて揺れ動く姿にちなんでいる。
後者では、「山春黄(やまはるき)」が変化したとも言われており、春に黄色の花が山を埋め尽くす様子を表している。
(山吹を庭に植えて、その花を見るたびに、思いが止むどころか、より恋心がますばかりです。)
と、ラブレターを送ったのが大伴家持さん。
その古文、「山吹を宿に植ゑては見るごとに思ひはやまず恋こそまされ」
原文 「山吹乎 屋戸尓殖弖波 見其等尓 念者不止 戀己曽益礼」
天平勝宝2年4月5日、年紀、作者:大伴家持、植物、恋情、高岡、富山
増やし方、タフな木で「株分け」、「挿し木」、「種まき」いずれも可、のようです、
よし、山吹プロジェクト、これ、使えそう!、、、独り言です。
あえて平仮名で、たんぽぽ!
在来種なんです。
名前は、ヤマザトタンポポともケンサキタンポポとも、、断定しがたい微妙さがあると専門家。
『里の命の脈動はなにか』、と問われたら、家や田んぼの形に加えて、こういうものを挙げたいです、ね。
在来たんぽぽの丹後における調査と保全に関しては、宮津高校フィールド探究部が重要な活動課題にされていて、引き続き注目したいものです。
オ!
アサギマダラ!
画竜点睛、、、に、アサギマダラ!
見る物の心をどこかしら豊かにする名作は、多様な鑑賞を許容する幅の広さを持っています
ダビンチの最後の晩餐、雪舟の天の橋立絵図、ピカソのゲルニカ、、みな
謎は謎として楽しみ、メッセージはメッセージとして受け止めて、今に伝えられています。
この壁画アートも、指先にアサギマダラ!、なんのために?答えることはないでしょう、ね。
ちなみに生きものとしてのアサギマダラ。
。。。。。。。。
自分
北上と南下、長距離移動をくりかえす理由を教示ください。また、天敵はいますか、。
Copilot
アサギマダラは、春から夏にかけては本州などの標高1000メートルから2000メートルほどの涼しい高原地帯で繁殖し、秋には気温の低下と共に暖かい南へ移動を開始します。冬の間は、暖かい南の島の洞穴で過ごし、新たな世代の蝶が春から初夏にかけて北上し、本州などの高原地帯に戻ります。このように季節により渡りをする日本で唯一の蝶がアサギマダラです。アサギマダラの長距離移動の理由としては、生活に適した温度の幅が狭いため季節ごとに棲む場所を変える必要がある、好みの花の開花時期に合わせて移動する、棲む場所を変えることで寄生虫の寄生から逃れている、などが考えられています。天敵に関しては、アサギマダラは幼虫の時に毒を持つ植物を食べることで毒化し、天敵から身を守っています。しかし、カマキリはアサギマダラを捕食することが知られており、蜜を吸おうとするアサギマダラがカマキリに襲われることがあります。また、カラスやイソヒヨドリなどはアサギマダラを食べることが報告されていますが、これらの鳥は毒を感じて放すこともあるようです。
成虫の寿命は、成虫になってから約4~5カ月で、9月~10月になると暖かい地域に向けて長距離移動(渡り)を行います。長距離移動では海を渡る場合もあるため、その間は餌を取ることができません。そのため、長距離移動する前は十分に蜜を蓄えてから渡りを行います。ただし、全てのアサギマダラが渡りを成功させるわけではなく、失敗してしまったものはさらに寿命が短いでしょう
自分
アサギマダラの成虫の寿命が4,5ヶ月だとしたら、一個体の渡りは一往復のみ、という理解でいいですか
Copilot
はい、その理解で正しいです。アサギマダラの成虫は、一生に一度だけ長距離の渡りを行うことが多いです。春から夏にかけて繁殖を行い、秋になると南下して冬を過ごし、その後の春に再び北上するというサイクルを一世代で完了します。そのため、一個体が行う渡りは基本的には「南下→冬越し→北上」という一往復のみとなります。ただし、個体によっては環境や体調などの影響で渡りを完了できない場合もあります。4~5ヶ月の寿命の間に、アサギマダラはこの壮大な渡りを経験することになります。
。。。。。。。
この壁画アート「羽衣ものがたり」制作チーム情報。
27日、完成完成お披露目の予定なんだそうです。
10日め、
なんだそうです。
あと、一週間、かなあ!
と、おっっしゃってました。
かかって10日、あと一週間、、、、やってくれ、と言われたわけじゃない、やりたかったんだ
強いていえば、壁が描いてくれといったんだ、、、、
そんなことを聞きながら、同じものを感じました。
こちらも、棚田の跡の呟き、聞いたんだ。
植えてくれ、ススキより、笹より、花を、と!
かかって10年。
里山を荒らす国ってなんやねん、やな!
やれることはあるやろ!
、、、念ずれば、、
そんなことで、、、
自分
念の意味の哲学な解説をお願いします
Copilot
回答を生成しています…もちろんです。哲学における「念」の意味は、心の中で何かを思い浮かべたり、考えたりすることを指します。これは、単なる思考や言葉以上に、より深い心の動きや感情を含んでいるとされています。また、「念」という言葉は、古代中国の宗教や哲学から由来しており、仏教の「念仏」や道教の「念珠」などに見られるように、心を集中させることを意味しています1。
観念論(かんねんろん)については、物質や自然に対して精神や意識をより根源的な原理として考える立場を指します。プラトンのイデア説やカントの批判的・超越論的観念論、ヘーゲルの絶対的観念論など、多くの哲学者がこの観点から様々な理論を展開しています。観念論は、唯物論や実在論に対立する概念として用いられます2。
「念」という言葉は、日常生活においても「心に念を抱く」「念を込める」「念願の」といった表現で使われ、何かに対する強い思いや願いを表すのに用いられます。哲学的な文脈では、人間の意識の対象について持つ主観的な像や考えを指すこともあります3。
このように、「念」は単なる思考を超えた、心の深い部分に関わる概念であり、私たちの行動や目標達成に大きな影響を与える要素と言えるでしょう。念を持って何かに取り組むことは、その目標に対する真剣な姿勢を表すものです。また、観念論は、この「念」を基盤として、世界や実在を理解するための哲学的枠組みを提供しています。どちらも、私たちの内面の動きや外界との関係を深く探求するための重要な概念です。