人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
年末の話題たち
秋、10月のようですが、実は、12月21日! (上 大宮町森本付近) 春、3月のようですが、じつは、12月24日! (上 岩滝町 お菓子の館前付近) あったかい...
藤織りからのメッセージ、富山の小学生も受け止めた!
うれしい便りが富山から。 富山県読書感想文コンクールで、 里山で木を織る 藤布がおしえてくれた宝物 川北亮司さく/山田花菜え を読み、作者からのメッセージをしっ...
丹後里山ウオーキングッ第七回は 紅葉のブナ林ウオーク
林道全通記念里山ウオーキングッも、七回を数えます、 うりはだかえで、はうちわかえで、やまもみじ、こしあぶら、たかのつめ、やまぼうし、おおかめのき、まんさく、ブナ...
森と海と生き物をつなぐ仕事の連繋
今日はなにをするの? (↑ 丹後・海星公園 夏のプログラムのスタート) 海と森を結ぶの!」 森と海を結ぶ?! すごいことするんだねぇ、 (↓ ついていってみまし...
哲学する赤オニユリ
なに、ぼぉおっとしてんだよ! (↑ 上世屋) 「てつがくしてんだ!」 て・つ・が・く、、、鉄学か? 「鉄学でなくて哲学。」 なんだい、そりゃあ? 「《語弊を恐れ...
ああ、たのしかった!
横にいらっしゃいな! 「わたし、横に寝るわ」 ええしょうぶしとるやんか! コロナ禍観光写真大賞観光庁長官賞ものですよ! (↑許可を得て撮影しています) あっはは...
ムクゲは梅雨明け花
ムクゲの花は一日花! 「 槿花一日の栄」「槿花一晨の栄え」「槿花一朝の夢」という格言もあります。 なので、「それがしも その日暮らしぞ花木槿」とわれらの一茶さん...
一握りが千倍に、サンショウモの繁殖力!
さすがに地元新聞、 ホットなニュースとして茶の間に届けてくださいました。 早いだけでありません。「サンショウモが保全されたらいいのではない、守るべきは生態系全体...
サンショウモ(京都府指定・絶滅寸全種)自生地谷津へ!
京都府での自生地は、丹後のここだけ、という厳しい状況に至った世屋「サンショウモ」。その状況に宮津天橋高校フィールド探究部(2019全国ユース環境活動発表大会近畿...
アジサイの知恵
全国各地から届けられるアジサイ名所の花便り。 丹後でも梅雨の季節のうっとうしさを癒すように、先の見えないコロナ禍の不安を励ますように咲いています。 京丹後市大宮...
近場「観光」、新型コロナとの戦い!
空の蒼、海の碧、島の濃い緑、アジサイの青 (↑ 宮津江尻から日置の間) 山、空、花の三点セットはあります、けれど、海、山、空、花、この4点のコラボの絶妙感は海の...
卯の花 匂う 垣根に、、
卯の花、ウツギは夏の雲の色! 「匂いがすてきだねえ!」 なんていった?と折から卯の花の蜜を吸っていたミドリヒョウモン(でしょうか?) 歌ってやりました。 ♪うー...
丹後縦貫林道、森本インターから、成相線、上世屋経由丹後海と星の見える丘公園まで
自動車道京丹後森本インター付近の水田に夏の雲。 山は丹後の宝です。 丹後縦貫林道経由で、若葉青葉の森を楽しみながら、「丹後海と星の見える丘公園」まで走ってみまし...















