宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

パンフレットダウンロード

トピックス

花狼煙を上世屋城から!

T君へ こういっちゃんが、本丸の畑の畑仕舞いだ、というのだ。 本丸というのは、ガラシャの時代からの中世戦国時代の息吹を伝える上世屋城という山城の跡地だ。 上世屋...
IMG_3940

「丹後縦貫里山スーパー林道」春の通り抜け!

丹後縦貫林道で、時ならぬ除雪車、 五十河から成相寺奥を通ってきた、これからスイス村へいくということです。 つまり、水戸谷峠入り口から、世屋高原、スイス村、碇高原...
IMG_3080

カントリーウオーク、五十河の里で!

「山深く 蕗のとうなら 咲いている」. 山頭火 さんです。 「山深く ネコヤナギなら ふくらんでいる」 世屋野蕪村です。もう一つ、 山深く 春の金さん 何を読む...
DSCF2048

山・里・海の現場から

伝説の上世屋スノーモンキー

あれが伝説の、、、! そうです、上世屋スノーモンキー 「初雪の日にだけ現れて、一年の家内安全五穀豊穣を言祝いでくれるという、あの伝説の!」 そうです、そうですそ...
IMG_8275

『巡れ 四季、里山色に丹後染め』連載5~4001号記念

『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 ~連載5~ 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 しかし、一方で、人との信頼を回復した命もいます。 コウノトリで...
IMG_8126

『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 ~連載・その4

丹後環境シンポジューム 基調講演 『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 ~連載・その4/5   さて、 去年の暮れ、 うれしく読んだ記事があります。 京丹...
5-2 再認識

『巡れ 四季、里山色に丹後染め』~連載・その3

丹後環境シンポジューム 基調講演 『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 ~連載・その3~   まず、古池カエル! カエルの側から言えば、餌を採りに出ていて...
3-0水面

『巡れ 四季、里山色に丹後染め』~連載・その2~

丹後環境シンポジューム 基調講演 『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 ~連載・その2~ ▼こういう紹介の中で、もう一つだいじにしたいと思っている切り口があります。...
2-2 たんぼ

『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 その1

丹後環境シンポジューム 基調講演 『巡れ 四季、里山色に丹後染め』 ~その1~ 第八回 丹後環境シンポジュームの開催おめでとうございます 宮津世屋エコツーリズム...
1-0 えこ

丹後環境シンポジューム イン 野田川ワークパル

みんな 魅力的でした! 八回目を数える丹後環境シンポジューム、会場野田川ワークパルにキャパ約300を越える参加者をまえに、四つの学校・クラブが「地球の詩・大地の...
IMG_8089

えぼのゴーン君の詩

いよう ぼくだよ 出てきたよ えぼがえるだよ ぼくだよ びつくりしなくてもいいよ ぐらぐらしなくつてもいいよ ぼくだよ いつもの「えぼ」だよ <<&...
3-6 のまひきがえる

節分前にサクラ!

梅さん、お先に とサクラが咲くのですから、これはニュースです。 サクラと言っても、河津サクラ、早咲きの種類です。伊豆の河津のサクラは二月上旬からと言いますが、こ...
IMG_8044

戦国ガラシャ古道・小杉坂

木子から見るガラシャ里・味土野 直線で約2キロという所でしょうか。 小鳥ならひとっ飛び。 しかし、人は谷に下り、またのぼらなければなりません。 ここに戦国古道が...
IMG_7801水殿
前の記事 | 次の記事
このページのトップへ