宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

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トピックス

心と心のつながりあいで咲いたヒマワリ

京都新聞の三鼓記者の手による記事です。 優れたゴルファーが芝目のラインを的確に読んでカップに沈めるように、がたごとぎしぎしと歩む訳のわからない取り組みのラインを...
とも099

上世屋内山ブナ林で森の生成を観察しよう

上世屋内山ブナ林で森の生成を観察しよう ~モデルフォレスト運動教育研修・2017秋のプログラムのご案内~ 盆を過ぎ、せや高原はすでに秋の七草の花野となって目を楽...
とも095

モデルフォレスト運動教育研修・2017、夏のプログラムのご案内

~地球は子孫からの借り物!~「くろもじを生かす地域の風土にあった森作り」みんなの力で、宮津の海里森のつながりを豊かにつむぎなおそうというテーマを掲げて取り組んで...
とも086

山・里・海の現場から

雪やこんこ!

2016年五十河の里の一番雪は12月16日。 三月末まで、山と里の雪景色が楽しめます。 (↑ 2016.12.28) (↑ 2015.1.3) ゆき、雪の語源 ...
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松尾一本サクラ

三裂した葉、「鷹の爪」です。 丹後はこれから冬入り! さて、そんなところに、某観光協会から連絡。 スノーシューの問い合わせかとおもったら、 要件は、松尾一本サク...
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年の瀬紅葉が最高、日置・妙円寺

♪出て来い、出て来い、池の鯉、、♪ この唱歌は、こう続きます ♪  底の松藻のしげった中で、 手のなる音を聞いたら来い、 聞いたら来い♪ 子どもたちも寄る事の出...
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初雪からのメッセージ

昨日は高原に雪、 今日は由良川筋に雲津波、 固体になったり、気体になったり、液体になったりするというものの、その変化が楽しめるのは、わが地球だけ、といいます。 ...
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五十河の里に初雪

雪が似合うのが丹後、 そのなかでもよくなじむのが゛五十河の里。 その初雪模様。 その① ごおら田圃ふきん 秋と冬のはだらな重なり合いが味わい深くて魅力的です。 ...
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冬の虹

神々の あやとりの糸 冬の虹       佐々木群 (↑ 加悦谷に立つ虹) 神々のあやとり、、、ですか、言い得て妙ですねぇ!! (↑ 加悦古墳公園) 虹を出を待...
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時知らず此処に生いたつ老木見れば、、

丹後の水源林 野間駒倉谷のケヤキの巨樹。 「時知らず 此処に生いたち 枝張れる 老木、、、、」といった風情です。 この歌、 時知らず 此処に生いたち 枝張れる ...
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丹後縦貫林道モミジ探勝バス

日本一モミジが美しいバス停! しかし、これは序章、 ここから出るんですよ、 丹後縦貫林道モミジ探勝バスは! 行き先は、モミジが決める! イタヤカエデは、黄金色 ...
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奥伊根三大イチョウ

一年のおおとりはやはり、わたし!と言わんばかりのイチョウモミジ。 海の京都のイチョウビック3が生育しているのが、奥伊根。 まずは伊根、寺領観音堂の大銀杏。 胸高...
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ガラシャと『一夢』!

文殊智恩寺境内のお石塔たち。 この法きょう印塔は初代宮津藩主京極高知が建てたとされます、 慶長一六年二月の日付があるとのこと。 では、誰のために?! 基壇石の文...
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