人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
心と心のつながりあいで咲いたヒマワリ
京都新聞の三鼓記者の手による記事です。 優れたゴルファーが芝目のラインを的確に読んでカップに沈めるように、がたごとぎしぎしと歩む訳のわからない取り組みのラインを...
上世屋内山ブナ林で森の生成を観察しよう
上世屋内山ブナ林で森の生成を観察しよう ~モデルフォレスト運動教育研修・2017秋のプログラムのご案内~ 盆を過ぎ、せや高原はすでに秋の七草の花野となって目を楽...
モデルフォレスト運動教育研修・2017、夏のプログラムのご案内
~地球は子孫からの借り物!~「くろもじを生かす地域の風土にあった森作り」みんなの力で、宮津の海里森のつながりを豊かにつむぎなおそうというテーマを掲げて取り組んで...
雪やこんこ!
2016年五十河の里の一番雪は12月16日。 三月末まで、山と里の雪景色が楽しめます。 (↑ 2016.12.28) (↑ 2015.1.3) ゆき、雪の語源 ...
松尾一本サクラ
三裂した葉、「鷹の爪」です。 丹後はこれから冬入り! さて、そんなところに、某観光協会から連絡。 スノーシューの問い合わせかとおもったら、 要件は、松尾一本サク...
年の瀬紅葉が最高、日置・妙円寺
♪出て来い、出て来い、池の鯉、、♪ この唱歌は、こう続きます ♪ 底の松藻のしげった中で、 手のなる音を聞いたら来い、 聞いたら来い♪ 子どもたちも寄る事の出...
初雪からのメッセージ
昨日は高原に雪、 今日は由良川筋に雲津波、 固体になったり、気体になったり、液体になったりするというものの、その変化が楽しめるのは、わが地球だけ、といいます。 ...
五十河の里に初雪
雪が似合うのが丹後、 そのなかでもよくなじむのが゛五十河の里。 その初雪模様。 その① ごおら田圃ふきん 秋と冬のはだらな重なり合いが味わい深くて魅力的です。 ...
冬の虹
神々の あやとりの糸 冬の虹 佐々木群 (↑ 加悦谷に立つ虹) 神々のあやとり、、、ですか、言い得て妙ですねぇ!! (↑ 加悦古墳公園) 虹を出を待...
時知らず此処に生いたつ老木見れば、、
丹後の水源林 野間駒倉谷のケヤキの巨樹。 「時知らず 此処に生いたち 枝張れる 老木、、、、」といった風情です。 この歌、 時知らず 此処に生いたち 枝張れる ...
丹後縦貫林道モミジ探勝バス
日本一モミジが美しいバス停! しかし、これは序章、 ここから出るんですよ、 丹後縦貫林道モミジ探勝バスは! 行き先は、モミジが決める! イタヤカエデは、黄金色 ...
奥伊根三大イチョウ
一年のおおとりはやはり、わたし!と言わんばかりのイチョウモミジ。 海の京都のイチョウビック3が生育しているのが、奥伊根。 まずは伊根、寺領観音堂の大銀杏。 胸高...
ガラシャと『一夢』!
文殊智恩寺境内のお石塔たち。 この法きょう印塔は初代宮津藩主京極高知が建てたとされます、 慶長一六年二月の日付があるとのこと。 では、誰のために?! 基壇石の文...















