人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
岳山スノーシューウオークコース詳細
里山落葉広葉樹林の中をスノーシューウオークする一行を紹介した一枚の写真! 第11回エコツーリズム大賞受賞団体を紹介したページに掲載されているものですが、このコー...
丹後半島・冬の里歩き!
寒波がおさまり、雪がしまったところで、あらためての岳山ウオーク。 木が大好きなMさん! 、、、、(はぐなさってる!わけではなく) 2017.2.15積雪深の記録...
花美世屋高原スノーシューウオーク2017.2.12
スノーシューウオークのおもしろみは、普段入られないところへはいること、実に単純なことです、けれど、奥は深い!当然ながら高さや角度やポイントが変わるじゃないですか...
松尾の溝口夫婦サクラ満開!
松尾の一本サクラは二本株立ちです。 主幹は187cm 副幹は145cm。 実は一本の孤独なサクラじゃないのです。ご主人と連れ添う奥さんの溝口夫婦サクラなのです。...
棚田美を見る視点!
2019・てるみさん90回目の米作りががスタートしました。 たっぷりの水の中で鍬をふるって土をならすてるみさん。米作りと水とは切り離せません。水を...
三重の鉄橋コブシ
ktr鉄橋のそばに咲いているのはコブシです。 大宮町三重、酒床付近です。 この時間、11時2分20秒です。 ktrの鉄道時刻表をもっていけば、色様々な車両の通過...
「上世屋「令和」一本桜」
放棄されていた棚田に命の風を吹き込んだのは、宮高F探+いわたきっずたち。 耕作放棄されたのは昭和の末。この間、原野化がすすみ、そこをイノシシが宿にするようになっ...
日置の桜巨樹
日置・金剛心院のソメイヨシノ。 この樹の胸高周径325cm。 一本で勝負しているのはさすがです。日置は、「丹後国風土記逸文」に、 浦嶼子 丹後の国の風土記に曰は...
大江山稲荷桜
桜の向こうの山は、大江山。 「大江山」は今の呼称、古代には、「与謝の大山」呼ばれていました。 後の国司・大江氏が、大江山としたのだといいます。 その大江山をご神...
黄砂夕焼け現象
五日、与謝野町付近の夕暮れ。 夕日の下の部分に二重の赤いリング! 黄砂と夕日が作り出した夕焼けです。 黄砂夕焼け現象とでもいうのですか、初めてです。 何かと悩ま...
令和の発表の日の出会い花
「環境整備のための草刈り作業が行われている場所で、ヒメオドリコソウ(姫踊子草)が元気良く咲いていました。その中に見慣れない白色の花を見つけました。」 、、、です...
日置・妙圓寺のヤマザクラ
日置・妙圓寺は、サクラ寺です。 サクラといっても、ヤマザクラなのです。 おっさんもこのヤマザクラが自慢なのです、なにしろ四本の木がいずれも樹齢100年は経つ巨木...
ミツマタとシカ
ミツマタの群生! 大江山は雲原のある谷です。ミツマタは、高級和紙の原材料です。栽培してらっしゃるのかとおもいましたけれど、どうもそういう様子ではないのです。 周...















