宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

パンフレットダウンロード

トピックス

春のファンファーレ、世屋の谷から!

水面に広がる波紋! こちらでも。 こちらでも。 産卵に現れたヤマアカガエルの雌の奪い合いなんです。くるるるぅ くくくくぅくくっくくっくくるぅ にぎやかですよ。 ...
IMG_1137

岳山スノーシューウオークのご案内

おぉーいぃー! (↑ 冬の上世屋の里) ~どこにいるんだぁー!! (↑正面の山の山頂 637m) 岳山だぁー! ~なにがみえるー? たんばもわかさもたじまもみん...
IMG_0064

モデルフォレスト運動教育研修プログラム・12回予定満了

森のでき方・作り方、そして森の恵みの楽しみ方!その理解を深め実践力を磨こう、その観点から、とくに「くろもじ」に特化して、丹後広域振興局農林商工部森づくり推進室(...
IMG_9246

山・里・海の現場から

丹後にもサクラ前線の近づく足音!

丹後ソメイヨシノの一番咲きか!と思わせます。 大宮町三坂の国営農地前で、自動車道から京丹後入りする人たちを迎えます。 けれども、この桜、近寄ってみると一輪一輪が...
IMG_1948

ヤブツバキに見られている!

「燃やすべき 今日の心や 椿燃ゆ」    と  上野泰さん。 ツバキは、燃やされて灰になっても、というより、灰になるから重宝にされるということですね。 「灰日本...
IMG_1298

伊根・寺領の大紅梅は、胸高周径日本一!

伊根町寺領の里を埋める紅梅! 紅白の梅花のうち、万葉集の頃はハクバイ(白梅)が、平安時代になるとコウバイ(紅梅)がもてはやされたということです、関心が匂いから色...
IMG_0592

宮津一番桜は上世屋桜!

宮津一番桜! もう言わせませんよ、世屋の桜は一番遅い、とは! 食傷したころに咲いて、いい桜だね、なんていわれてもありがたくもないですからねぇ! 早春の里山には河...
IMG_0952

宮津・長江の三本桜

京都の海の春の色! 春といえばサクラ、 丹後の春の海にこの桜色を置けばどうなるか、そんな景観があるのなら想像するだけでもぞくぞくしますけれど、海にせり出すこの枝...
IMG_0503

丹後縦貫林道、道開く!

3月9日現在の丹後縦貫林道です。 道を閉ざすこの雪、12日段階では消えていました。 路上には落石などがありますが、通行は可能です。春一番のだんこうばいを見ること...
IMG_0307

森の王・クマタカ!

ありゃ! トンビにしては、、、?! (↑ ↓ ネット画像借用) ■大きく幅広い翼を生かして風を捕らえ旋回する(ソアリング) としたら、ひょっとして! ■比較的険...
IMG_0315.jpgくまたか

フクジュソウとサクラの共演!

今年は、早くも春へ一直線。 と思っていたら、そうはさせじ、といわんばかりの雷鳴! 寒気が南下して暖かい空気とぶつかり大気が不安定になっている!こんな時は、橋立一...
IMG_9825

「地滑りも福の内さね」とお地蔵さん

伊根町菅野の上山神社の前を、奥に約二キロのところに、「福の内」はあります。 人のいなくなった里を守ってらっしゃるのが、六体のお地蔵様。 かぶり物が時代劇そのまま...
IMG_9385

「小さな花の歌・歌詞看板」早めの薦外し

「ウソでしょ!」といわれるでしょうけれど! 上世屋の桜です。 てるみさんも野良仕事。 この陽気にさそわれて、「小さな花の歌・歌詞看板」も早めの薦外しです。 小ぶ...
IMG_9543
前の記事 | 次の記事
このページのトップへ