人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
紅葉の杉山尾根を歩こう!!
晩秋の杉山林道と宮津湾展望・巨樹を訪ねて嫁入り道へ下る 概要 ススキと紅葉が天然杉の林に美しいコントラストを描きます。天然杉の巨樹をめぐり、宇野ガ岳・風穴・杉山...
『里山で木を織る 藤布がおしえてくれた宝物』出版記念交流会のご案内
淀徳書店さんに。 まるぜん書店さんに 丹後の本屋さんにニューフェース登場! 川北亮司さく/山田花菜えで『里山で木を織る 藤布がおしえてくれた宝物』 「京都の里山...
お歳暮に最適、幻の「丹後・上世屋 八十八手米」!
丹後・上世屋 八十八手米 10kg単位で7袋、確保してあります。価格は送料別5000円。 さて、 米と言う字が、八十八の手間をかけて作られた事に由来するというの...
与謝の大山・丹後の高山・いさなご山・竹の川
晩秋の高山観察道からは落ち葉した梢越しに広く海と山を見通すことができます。 天橋立を隔てて向こうには大江山。 ところで、この山にはこんなお噺が「伝わって」いるん...
柿の店
「もうかるか」と小学の同級生! 「わけないだろう」 「無いうちもおおくなっているし、ならん年周りの木もある、お年寄りなんかは、ぼるのも一苦労!皮までようむきませ...
丹後縦貫林道はモミジ祭り
丹後縦貫林道のモミジを見たら、よその紅葉どもみとられへんで! えらいお褒めの言葉をいただいたものです。 お褒めの言葉は眉につばをつけて聞け、といいます。 けれど...
今日は、「こっぺ月」六日、
カニの初売り! 11月を世間では霜月といいます。しかし、丹後では「霜」を11月の季節のシンボルとするのには実感が薄いとおもいます。 このころ丹後中がそわそわし始...
秋は二度目の春!
「枝々を 透きて日の照る 紅葉かな」と久保田万太郎。 紅い葉はうりはだかえで。 温帯のフランスでも紅葉美は格別のようで、アルベール・カミュさんが、 「秋は二度目...
五十河から珍しいお客さん!
珍しいお客さん! この馬くん、ふだんは五十河にいます。 上世屋のお友達を、訪ねてきてくれました。 五十河と上世屋は高山を境にお隣同士。 しかし、海周りしてという...
藤織りからのメッセージ、富山の小学生も受け止めた!
うれしい便りが富山から。 富山県読書感想文コンクールで、 里山で木を織る 藤布がおしえてくれた宝物 川北亮司さく/山田花菜え を読み、作者からのメッセージをしっ...
丹後里山ウオーキングッ第七回は 紅葉のブナ林ウオーク
林道全通記念里山ウオーキングッも、七回を数えます、 うりはだかえで、はうちわかえで、やまもみじ、こしあぶら、たかのつめ、やまぼうし、おおかめのき、まんさく、ブナ...
東風吹く春に備えたまえ!
北風が雪の便りもはこぶ棚田に人の姿。 てるみさんの秋起こし! 齢90ですよ、 「冬来たりなば 春遠からじ」というこの歌の下の句は「東風吹く春を待ちたまえ」です。...
ぼくの故郷~丹後の世屋!図書館講演会のお知らせ
金さん! 川北さんがかえってくるど! 『「どぶさ」つくって待っとるいうといてくれ!』 ほっかほっか酒の味 ~成人向けリレーフォーク~ 川北亮司 詩・曲 僕は毎...















