人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
「カムイ・神威・神居」11月3,4日、丹後にご降臨
里の秋 山の秋 海も秋 さて、里山海をめぐる命、その数々の神秘な現われを、「カムイ・神威・神居」と呼びました。 その「カムイ・神威・神居」が晩秋の丹後にご降臨!...
里山で木を織る、を英訳して世界に!
せかい、に、だって。 ありがちゃあ話だにゃあか! え、世界から? 見てみい、書いたるわや「世界にPR」と! 「伝統技術の持つストーリー性の豊かさ」、、、これって...
中秋の稲木名月
中秋の名月、、、、よっしゃあ、狙いは稲木 上世屋・小川さんの稲木月光米 注文承りますよ、30キロ15000円、送料別。...
豊穣を約束する吉祥雲
海の京都。早朝6時2分の与謝の海、、 若狭の沖に発して、丹後の山に伸びてくる雲。さて、この雲、妖雲と見るか怪雲と見るか、はたまた、吉祥雲と見るか! マダラな模様...
残雪とトチの花!
丹後縦貫林道成相線の、ミョウガ谷付近です。 ここは山麓の斜面が急で、雪崩が溜まる地形で。長く道を塞ぐとことです。しかし、6月もまもなくなのに、この残雪!例年なら...
フクジュソウ、食害者はシカ、葉と種を明らかに食べ分けている!
あれ、、!、、ない、、ぞ? はてな!? ◆いま、5月、フクジュソウは花は、種に変わり、葉を茂らせています、私たちが経営するフクジュソウ園に異変があ...
最強のパワーネームとしての「藤原」姓の謎!
「山野の生命力の全開する5月をたとえれば、、、馬 その山野に咲き誇るフジは、さながらその馬上の戦士」 その藤、は、家紋にも。 さてその藤原さん、ルーツを辿れば...
藤の花や葉は、食としても楽しめる魅力がある!
花より団子、外観よりも現実的な利益が大事、という意味です。では、藤、その花は葉は団子になるか、、つまり、食べられんかねー その興味をその道の達人に振ってみました...
フジの谷、《現代の茶室・京都カミセヤ庵》
眼に青葉 山ホトトギス 藤の花 いよいよ5月、日差しが強く野山の樹という樹は葉を広げ花を着けます。4月、サクラが一人勝ちだったのに対し、5月は百花爛漫、ともかく...
藤・とうきっつあんと紫式部と千利休
羽柴秀吉は、もと木下藤吉郎、、、!あの「とうきっつあん」が、天下人に上り詰めることが出来たのは、天にも届く蔓を伸ばす藤の霊のおかげだと、もっぱらの話です。 さて...
4月から5月へ、季節のベルトコンベア!
季節のベルトコンベアー春4月 大地は白から緑へ。 春の色は黄色から! レンギョウの黄色は、ひょうきんなほど屈託のない色で、心をじっくり立ち上げてくれます。 ラッ...
キョウトへいらっしゃたおりには、お立ち寄りくださいな、、わずか、2時間です。
昭和11年うまれ。 本を読みつづけて、 いま、2025年、、、昭和11年は1936年だから、89歳、、 本を読みつづけて、89年、、、、、、、 どれだけ、、読ま...
京都カミセヤの春、起動!
マサミチさんが動き始めたから花が咲いたのか、花が咲いたからマサミチさんが動き始めたのか、、渾然一体となって、 京都カミセヤの春、起動! 白いお米はユキヤナギに、...















