宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

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トピックス

松尾高原に稲木復活 

稲木復活 松尾高原に。 23日が予定だそうです、よ  稲刈りは。 6段です、風に配慮し低め。 しかし、ロケーションhは抜群。 一本桜ファンにはみのがせませんよ...
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秋、2023上世屋の場合

日の入りが早くなりました、 昨日で18時17分 7月初めが19時15分でしたから、およそ一時間はやくなりました。 さて、その秋。  上世屋[感光]は、 「つなぐ...
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海の京都 夏記憶2023 光あふれすぎる夏 雲わきすぎる夏

青い空白い雲 大地山海にあふれる光、、、、いつもの丹後の夏 ただ 今年は様相が異なります、 連日マックスステーキフルコース! 「天の神さん、雨を降らすことを忘れ...
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山・里・海の現場から

変わりゆく状況の中で、里山にふさわしい植物を選び、またそこに新しい物語が生まれていく

 シーサイドフラワートロード、、京都縦貫天の橋立インターを下りて、舟屋の里伊根まで、春爛漫!、、記者ならこんな見出しの記事を書かれるのではないでしょうか、、フラ...
せやがわしんryuuiki川学miharisyo

田舎暮らし、それは幻想?!

(※画像はイメージです/PIXTA)と断って、この写真! (※画像はイメージです/PIXTA)© THE GOLD ONLINE 日本の原風景の息づく田植え前の...
(※画像はイメージです/PIXTA)

風の音 聞きつつ歩む 山の道 ひとりもまたよし 我が時をゆく~四月のうざさを心理学する!

四月、、、春の訪れを感じる季節。桜が満開になり、新生活がスタートする4月。この四月に、なんとなくうっとおしさ、うざさを感じるというという向きもあるようです。分か...
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梅→白モクレン→桜、この順序!?生きものとの対話 世屋川流域生物多様性ガイド 1

日置の大白モクレン! 24年3月29日 23年3月22日 22年3月30日 一週間の幅はあるものの、3月下旬、ほぼ変わりません。 ところで、日置に限らず、梅が咲...
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「京都カミセヤの早春賦」

早春賦、、、 「早春」は春が始まったばかりの時期、 「賦」は詩や歌。 「早春賦」とは「春の訪れを歌った詩」や「早春の情景を描いた詩歌」。 お彼岸のお墓参り! &...
20250321_143228上世屋早春賦

The Flower of Blessings and Longevity=フクジュソウ=福寿草

美しいわあ シカも遠慮する美しさ、、、わけないでしょ、、、! 心臓が止まる成分を持つ毒草なのです。 人は教えられてそれで学習して、手を出しません、、 一方、シカ...
20250321_140030シカもみほれてたべぬのか 訳なおでしょ

雪融かしの花、癒しと希望の京都カミセヤトトロ花 

トトロがいるっていうんですよ! いるわけないですよ、ね、トトロなんて! え、え、えー! ええ、雪融けの頃に現れるのです。 ◆ところで、、、、フクジュソウと、、、...
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春分夕照、与謝野町須代神社に忍ぶ銅鐸の音!

今日は春分、です、 なにを置いても直行。須代神社へ。 ここには弥生裏山では裏山では銅鐸の発見されているのです。 この銅鐸が、どう利用されていたか、について、 「...
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丹後半島・春分名残雪~水をみる新しい視点~

丹後半島・春分名残り雪 ↑五十河から丹後半島 3/19 積雪と同時にドウドウと流れる雪融け水。 人は、この水で、米を育てます。 水、、、あって当たり前、、ありす...
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世屋川流域、春の花連携!

桜を梢の上から、、、設計士さんの狙いが素敵な、世屋高原休憩所二階フロア! さて、、その春の京都カミセヤ花前線、まずは、フクジュソウ。 梅は、日置で満開になってい...
20250318_131703いつくるかな桜前線は、、!
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