宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

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トピックス

里山アクションの形

やあるぜー、里山アクション 彼のたっていたところに1本のサクラ。 「かれのおもいは、かかげた鎌をかいし、さとやまの天のかみさまと地のかみさまにつたわったのです。...
20200805_115333やるぞー 草刈り 里山 サイコー

世界の先生、声をに一つにしましょう、エコロジーの最大の敵は戦争、ノーモアーウオー!

海と山と空と人とを結び 咲き続ける一本のサクラ、 生きている意味、生かされている幸せをも語りあえる生まじめさ 松尾一本さくらの魅力は、尽きることがありません。 ...
20220412_135010matuoなぜミサイルがいるこの平和守るのに海と山と人をつなぐ花これが平和ぞと

4月のファンファーレ

4月のファンファーレ 上世屋でフクジュソウが 日置でモクレンが 日置で探究部が、 上世屋でも探究部が、4月のファンファーレを吹いている...
20220329_164347世屋のファンファーレ

山・里・海の現場から

寒波にひるまず、『世屋川流域源流祭』

12月8日、上世屋の朝。 雪女の吐息の跡 しかし、この雪化粧!にはしゃぐなと専門家は警告。 どういうことか! ■「過去にない豪雪に」専門家が警鐘 突然降ったドカ...
20241208_084908hatuyuki

若狭の海をはさんで二つの仏教遺跡、太陽が縁結びか!

12月3日6時55分。 この朝日!舞鶴の山から昇ります。、、、この山は青葉山で、二股の山の形が和ハサミに似ているため、「ハサミ山」と上世屋では呼んでいて、この山...
20241203_064821

世屋高原でススキ刈り講座

職人から職人へ、技が渡る瞬間。 お題は、ススキ活用。 そのススキは、イノシシやシカの団地だと迷惑がられているのが、現状。また、丹後山間部では屋根をササで葺いてい...
20241130_103214

「空を読み 雲を歌い、、」それからなにを!

『空を読み雲を歌い、、、』 『空を読み雲を歌い、、、』谷川俊太郎さんの詩集のタイトルです。 読む、、、本とか新聞、手紙というものでしょうがな!そんな『読む』が、...
20241129_105549

ひこばえ(稲孫)二期作

  (大宮町↑) ウム、この黄金色、もう12月ですがな、、 二期作? ひこばえですが、地味が良いのか気温が高いのか、しっかりした穂です。 米価高騰の中...
20241125_130626

シカの、秋の泥浴び

アスファルトの上のフィールドサイン シカの泥足です 起点はここ。 泥まみれになりますがな!と言うのは余計な心配、この泥浴び、泥パックは、健康とお化粧に欠かせない...
20241101_105802

~秋とあからぶ~モミジ街道、丹後縦貫林道成相線そぞろドライブのご案内

モミジ街道、丹後縦貫林道成相線をそぞろドライブしながら、思ったことです。 、、、、、、、、、、、 「あ」かい葉っぱ 「き」いろい葉っぱ 「あ」+「き」、二つ合わ...
20241120_132818アカウリハダ

「新宮」の夫婦イチョウ

ぁぁ! 竹野川源流の里、「新宮」の夫婦イチョウ。 二本なのに一本に見えるところがこの木の妙! 新宮は、古代、丹後から若狭へ越える要道にありました。 峠を越えれば...
20241120_195023

秋が光っている

秋は、誰にも来るんだ 火野正平さんが逝かれたし、 谷川俊太郎さんも、、、 雪舟さんの見た色の海が、光っている 春の来ることのない、秋が光っている...
20241119_115940大判の木 秋は 春は?

丹後の雨乞い池、紅葉ピーク

丹後小町公園池の紅葉がピークです。 この池は、旧大宮町時代、平安京造営の時から唯一残る平安京の遺跡神泉苑の池を模したプランが採用されました。王朝絵巻の華やかさが...
20241117_084220komatiike
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