人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
松尾一本桜 2021
松尾の一本桜 2021年4月5日午後4時24分 例年より、10日早いです。 こんな年ですから、どうぞいらしてとはいいがたいのが残念なこと! とりあえず、健在に咲...
照美さんに褒められ照れるスイセン
「ちょうほうな花ですなぁ、スイセンは!」 冬は土の中だから、雪にも、強い 毒をもっているから、イノシシにも、シカにも強い おまけに、ようふえる、 株の塊をほぐし...
丹後路 早春
咲いた! ウメは府中付近にいい花がたくさんさいているきがします。 中世まで、丹後の国の国府であった名残なのでしょうか 細川明智連合軍を迎え撃って散った一色軍の悲...
みんな集まれえ、カワウソキャベツ春まつり!
おーい みんな集まれー なんだ、なんだ カワウソキャベツ春まつり、みんな集まれえー 甘くて柔らかくて芯までまで食べられる本庄カワウソ春キャベツ その奇跡的な甘さ...
《上世屋道行誘導プレート》
《上世屋道行誘導プレート》 業界用語では、こういうのだそうです。 天の橋立と伊根のコーストラインの中ほど、日置に28日、立てられる予定です。 存在の認知は文字化...
夢をあきらめたドンキホーテにはなるな!
暮らしの防衛上満点の獣害対策! こうならなければならないことを前提に、しかし、環境上、上世屋に与えられたテーマは、生きものと人間の共生、なので、おおきなハウスに...
どうしたどうした 金さん藤棚ものがたり
立ち入り禁止? どうしたどうした 「全長50m 丹後最長全国屈指 藤棚の藤の接ぎ穂に初花房つく! 休憩所の藤棚の藤、台木から伸びた接ぎ穂に花房を発見しました。ま...
棚田修景にはユキヤナギ、噴雪花が有望か
お、雪ユキヤナギ! ユキヤナギが雪を噴きだしている、噂の「雪を噴く花・噴雪花」とはこれかあ! 、、、と感激しました。 中国ではユキヤナギを噴雪花と呼ばれているの...
「毎年よ 彼岸の入りに 寒いのは」
《一部》 よう冷えまじたた、夕べは、雪はどうだった、あんたとこ? 大変な風の音で、けっこうな吹雪でした! 村がまるごと白うなったで 彼岸だ思えん景色だなあ、ほん...
古代布・丹後の藤織りと「ふたごの魔法つかい」
シリーズ ふたごの魔法つかい(川北亮司 作/ふりやかよこ 画)/ 童心社フォア文庫は、ネネブとデデブは、それぞれ500歳のふたごの魔法つかい。彼女たちが、子ども...
五十河彼岸姉妹桜ものがたり
野ゆく君 花に聴かずや 語り部も伝えず ありし幾ものがたり、、、、、 舞姫・与謝野晶子 《山の神》 あんたたち姉妹にしかたのめんことがある 五十...
海軍省上世屋特設見張り所も昭和16年!
河辺飛行場建設と同じ、昭和16年、「大日本帝国海軍省」は、世屋高原にも、サーチライトを空に向け、耳をダンボにして音をとらえるための見張り所を特設していたのです。...
大日本帝国海軍河辺飛行場海軍橋から ヌプリコロカムイ、パイカラ、マタ、ペケレチュプカムイ、ヌプリコロカムイ、 チュプアフン
ここは、竹野川に大谷川が合流する付近。 春と冬を分ける春分の夕日が隠れる山を、久次岳というのだけれども、この「ひ・さ・つ・ぎ」という意味不明な音は、稲作を定着さ...















