宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

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トピックス

丹後啓蟄タンポポ

在来タンポポ、「生物多様性保全上重要里地里山」の世屋の里で開花! 在来タンポポと一口にいっても、東アジアにおけるタンポポ属(Taraxacam)の倍数性種分化の...
20210304_121153かんさいたんぽぽ

若者よ 夢を食って走れ

光に力が戻ってきました。 3月1日は、高校の卒業式。 <<<<<<<<<<<< 若者よ 夢を描け 夢を播け 若者の食べ物は 夢ぞ 若者よ 夢を食って走れ 人生は...
20210224_125731

里山花暦

五十河の里の民家の庭先に咲いたフクジュソウ。 「まあ、あんた天気予報をみならなんだだきゃあな」という声が聞こえてきそうです。 今晩から大雪になるいうとるでぇ、と...
20210217_160613春のスター

山・里・海の現場から

アマナちゃん、命の恩人と対面

「あんたがわたしの命の恩人だ、というもんが、顔を見せとるだが、会うたってくれるかなあ!」 だれだいや なまえか アマナちゃん 知らんでえそんなもん 足下におんな...
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泣いた赤鬼~「走れメロス」に匹敵する美しくも切ない友情ものがたり~

泣いた赤鬼、浜田広介作 あらすじ 前段 、、、 とある山の中に、一人の心優しい赤鬼が住んでいた。赤鬼はずっと人間と仲良くなりたいと思って、「心のやさしい鬼のうち...
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三重谷に立ち込める春の香り

三重谷を跨ぐ峰山までの延伸架橋工事現場付近で野焼きをされていました。 小町公園五十河の里まで4km。 「小町さんが生きとんなったら、京都から丹後へ行き来するのに...
20240315_102833世代が景色を 一世代かかります

黄色い炎が燃え広がる春、呼ぼう、せやの里に!

1ヘクタールほどに約5万株のフクジュソウが作り出す圧倒的な春。 (↑ ネット写真引用) 長野市七二会小坂地区小坂福寿草群生地愛護会が世話するフクジュソウ群生地で...
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春の伊根本庄カワウソキャベツ

桃始笑、 「笑」という漢字にこだわると、桃が、クスクス、ワッハッハ、ニコニコと笑う!のか? と多少の違和感を感じます。 しかし、「笑」、これは「咲」と兄弟姉妹漢...
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祝・宮高F探に大気・水・土壌環境保全活動功労者表彰

東ニ病気ノコドモアレバ 行ッテ看病シテヤリ 西ニツカレタ母アレバ 行ッテソノ稲ノ朿ヲ負ヒ 南ニ死ニサウナ人アレバ 行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ 北ニケンクヮ...
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若狭富士とハサミ山と馬耳山

この山、分かる方には、分かります! 若狭と丹後を分けるランドマークの山、青葉山こと若狭富士です。 この写真の撮影者は、安田コウケン氏。 初冬の怪しさを醸すチンダ...
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「春を告げ歌う小鳥たち」

回れぇ右イ! waaa やらせでしたね、すごーい と 言うてほしかった! とりあえず、「春を告げ歌う小鳥たち」とタイトルをつけますか、ね。 huhuhu 股覗き...
DSCN0151回れ右

フクジュソウ、手紙を書く今年も春

すべて移ろうことが定め 家も建て替えられる、田も作り変えられる その中で、頑固で一徹なこの守旧さ! 面白く頼もしきものがいるものよ、、、、 「応援したくなります...
20240309_152312頑固に守りとおす頑固さ

きっとあるはず、ワサビの恩返し!

上世屋のワサビの花が咲いたで、見に来なれ!と、大宮町の周枳の知人から電話。 変な話です、ワサビの花が咲いたと電話するのは「上世屋の私」なのです、 ともかく見に行...
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