人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
タロウ君と「宮津市北部の山間部にある集落」
これはすごい これもすごい これもすごい どれも、すごさ全国版です。 でもこれは、もっとすごい 先日行われた全国共通一次試験で、「地理A」に出題された問題です。...
レッツ ウオッチ 雪国丹後
IS HERE ETIGO ? ノウ ノウ ヒア イズ キョウト! KYOUTO! REAREY? イエス ウミノキョウト・タンゴ! OH YUKIGUNI 今...
丹後、がんばれ! 日本、がんばれ!
丹後、がんばれ! 日本、がんばれ! 上世屋の積雪、130cmを計測しています。 がんばれ 人間! さて、2021年、京都新聞 1/1 凡語)は、 「想像力は、忌...
春は、体の五感で
春への決断! そこに来ている春が見える、 「春は見える?!」 ウン、はる、は,な、 水を張る、気持ちを張る、突っ張るの「はる」と兄弟の言葉と聞いておる。 見える...
巨樹発見 はて、この木、クルミ類、ヤナギ類!
なんだろうな、この木? 見かけん大きな樹だが、、なあ。 なんという樹だあ! 目の前に、葉を落とし丸裸の冬姿の樹、 、、、、こういう時です、観察眼がとわれるのは!...![20240303_140547[1]](https://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2024/02/20240303_1405471-375x500.jpg)
おふくろの森に物の怪の蠢く
赤く染めて黄昏。 山の物の怪のうごめきを感じるころ。 やばい雲、ですね、あれまっしゃろか 荒れるやろな、雲のてっぺんが染まると雪いうたもんだ、 暖かい空気に冷た...
新しい自分で再スタート!
こだわってらっしゃるとはおもうんやけど、 「昭和かみせや てんこ杜!」、、、これなんやねん、 てんこもりは、てんこ盛りやろう。 で、「タンポポとカエルの館」、お...
春一番の風、上世屋から
雪も降らんだし天気はええだしで、ひび割れるアスファルト! 新聞なら、そんな見出しをうとうで! そうだでえ、一昨年(おとどし)ども、なあ こんなけ、2月25日つも...
コロセ樹液~「世屋川源流樹霊水」
ぼちぼちだな うんだうんだ スイッチいれるど 雪の上に光の筋の差しこむ林の中から聞こえる声 さて、 たかとう矯正歯科医院ブログ 医院HP http://www....
景色活け~此花咲くや姫御降臨~
真剣上世屋御流景色活け この作品のタイトルは、「此花咲くや姫御降臨①」 さて、此花咲くや姫は、ここかと思えば、またあちら。 「此花咲くや姫御降臨②」 「此花咲く...
「巨樹ものがたり」のある風景
誕生! 名前は、「海の京都丹後の 巨樹ものがたり」 裏表紙 お求めいただけるところ ① まるぜん書店さん ②酒源さん 宮津市須津 ➂「昭和上世屋てんこ杜」 宮津...
上世屋に萌す春、さまざま
冬の文様 冬を溶かす色 冬最後の熟柿、この実が食べられたら、春 春の味 春の色 樹の中では、すでに始まっている春、その恵みをいただきに森へ! 煮詰めた樹液 上世...
昭和の匂いは終わらさない~柿のばあさんとヒヨドリの噺
何かしら聞こえるのです 、 実を目当てに集まった鳥たちと柿の木が、世間話。 輝美さんが、悲しいことだったねえ などと 汐ぎり荘の跡のこと、どんな話...















