人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
雪入道
来るで、来るで! 雲をみてごらん、北西の方角から、南東の方向へ動いているだろ! 黒い部分が雪雲だ。 昨日の夕方から雲がサインを出していたよ。 雪入道と言うんだよ...
一番雪が、いきなり里雪になるとは!
七年ぶりなのだそうですね、この時期の大雪は! 雪が降るのは日本海と大陸から南下する寒波の合作。 今回の大雪をもたらした寒波は、-35℃ということです。その寒波が...
『麒麟が来る』も、いよいよクライマックスへ
こ、これは! 本能寺の変を丹後に知らせた早馬! 嘘でしょ! (イエス、イーバイク) こ、これは! 味土野の空に麒麟の光臨を見た玉の、喜びの涙! (嘘でしょ)...
かわうそポップコーン、タッグを組みませんか、油は日置のオリーブオイル、塩は琴引きの塩と。
伊根・本庄の「カワウソ農園」産のポップコーン。 ♪ ぽんぽんぽーん ぽんぽんぽkopokoponnponn めちゃ楽しい!伊根の子だぬきの打つ腹鼓のようで、 ♪...
冷たき雨また良し、海の里、山の里
「お客さん、こんな日は、いらっしゃらないでしょ!」 ノー、ノー! おっ、、、、カモメが群がる周遊船、、、たいしたもんです! 「海に降る冷たき雨 また良しと カモ...
丹後の豪雪地帯も、今冬は暖冬。
「与謝野湖❓」 「イエス,今は、野田川というけどね!」 「sugo–i」 丹後、丹波、その丹は、元旦のたん、「旦」と書い...
東風吹く春を待つ、声を掛け合いながら!
「春の来ねえ冬は、無え!」 五十河・こまちこうえんで紅梅が咲いたかと思えば、 日置の里では蝋梅、ロウバイが。 さて、上世屋の「柿渋花柿」、周りには無数の足跡。 ...
京の雪国、カミセヤ
雪嵐のまた、またの日のカミセヤ。 [ここにテールランプが欲しい!] ,,,,,念ずれば、花開くのです。 今回、上世屋の積雪は約50㎝、そこだけ見れば、山も平地も...
寒波のまたの日
野分のまたの日、と清少納言。 野分とは台風、またの日とは明くる朝の意味です。 野分のまたの日こそいみじゅうあわれにおかしけれ。 あわれにおかしとは、しみじみとし...
寒月の ありと外より 人の声
月、出てるぞー 23日17時49分のことです。 この月、寒の月、寒月とも言うんですって 冬の季語です。 その解説。 厳寒の空にさえざえとある月。 満月に近い寒月...
江尻から白山 ~北海道に行ってきた!~
どこと思う? 北海道、知床半島 ぴんぽん、行ってきた あれ、ウソでしょ ごめんうそぴょんぴょん 江尻からです 水平線の白い山は、「白山」、雪を被って文字通りの白...
冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ
冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ。 冬を受け入れるのが当たり前と嘯く怪樹 丹後半島冬景色 丹後お立ち寄りのさいは、どうぞカミセヤのここへ! 暖まるには心を遊ば...
上世屋松の内花柿
「惚れてますねん、」 「日参ですわ」 「冬の色目の寒さ冷たさと対になっての赤を見ていると、途絶えて久しい囲炉裏の火、藁打つ音が蘇ってくる気がしますねん。」 「5...















