人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
宮津与謝のサクラ噺
桜の花の下には「死人」が埋まっているという有名な詩の一節があります。だから美しいのだと。桜はメモリアル樹、埋められている死者の人生、生きた意味を語り伝えるのだと...
現代の「木花咲耶姫」
「眠れる森の美女」といったらいいのでしょうか! ヤブに埋もれていた銘木を蘇らせたのは、オリーブ園再開発事業。一帯の植栽数800本。 その整備に伴って、この桜の周...
丹後路のサクラは、枝垂れ桜と山桜から
山桜背に蒼穹を負ひにけり 篠崎圭介 (↑ 大宮町三坂付近) 「蒼穹」の意味と使い方をチェックすると『「蒼」は「深い青色」ですが、「穹」には「ドーム型・アーチ状...
世界の先生、声をに一つにしましょう、エコロジーの最大の敵は戦争、ノーモアーウオー!
海と山と空と人とを結び 咲き続ける一本のサクラ、 生きている意味、生かされている幸せをも語りあえる生まじめさ 松尾一本さくらの魅力は、尽きることがありません。 ...
すべての砲弾、核兵器をサクラの花びらに変えよう
櫻咲く さくらの山の櫻花 ちる櫻あれば咲く櫻あり 「21c世に、爆弾を学校だろうと駅だろうと病院だろうと無差別にうちこめと命令する指導者がいる、信じられるかえ、...
「たにわのはなほ」が、「たんぽぽ」になったのです
峰山の里山でプリングニンフ・春の妖精 田庭の里に春をつげて咲く花穂なので、「たんぽぽ」、分かりますか、「たにわのはなほ」が、 「たんぽぽ」になったのです。 羽衣...
四月の風
四月の風をたのしむかのように風車と鯉のぼり。 遊び心、最高! sate,いさなご山系に大型風力発電機10余機を、という計画が物議を醸しています。 その説明会は、...
フクジュ桜
寒の戻りの寒さの中でもカワヅザクラ(河津桜)、 「野生では花粉の媒介者となる虫の活動が始まる春よりも大幅に早く咲くと子孫を残せないため、本州の野生種のサクラには...
4月のファンファーレ
4月のファンファーレ 上世屋でフクジュソウが 日置でモクレンが 日置で探究部が、 上世屋でも探究部が、4月のファンファーレを吹いている...
たんぽぽまで、1月です
地元高校のクラブ活動に対して「日本自然保護大賞」が授与されたことを、3・21付け毎日新聞が報道。 その活動が、今日の科学学問世界では、主体的問題解決能力を備えた...
ことしもここでまたこれから
里山エコロジー世界 環境省がつくりました さすがです ことしもここでまたこれから 命の ドラマがくりひろげられます たのしみです...
世屋の春、スタート
かわいいので、はるちゃん 。 みんなおとこの子たちなので、春男君 あぜのずえをなおしとかンなんわやあとかnあんとかかnんとか ともかく、それぞれに 世屋の春、ス...
春へまっしぐら。
勢いよく噴出するタンポポふじのの湧水。 「勢いよく」は、いいのです。 けれど山に溜まっている水の量もそうとうだろうとも思えて、ちょっとやばくないかと心配です。 ...















