宮津エコツアー · 宮津市エコツーリズム推進協議会が運営する丹後宮津・天橋立の自然体験・田舎体験の情報サイト。
  宮津街道石畳道のガイドウオーク(文化庁・歴史の道100選)

また来たいと思います。お客様の声より

人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!

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トピックス

「生きていて良かった」

夏が行きます! 第三回里山うおーきんぐっのことを毎日新聞、安部記者がとりあげてくださいました。 7月20日のことでしたから、ええぇいまごろぉ?!と一瞬とまどいま...
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丹後里山ウォーキングッ、第四回利き水ツアーのご案内

利き水ツアーのご案内! 太陽の異常接近、太陽がいっぱい!といわれても納得するほどの暑さです。 こんな夏に対抗できるのは、丹後の山奥に湧くキレッキレの水! (上 ...
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野間の誇る自然からパワーをいっぱいもらったツアー

原因は太陽の異常接近!といわれてもそうかもとうなづいてしまいそうな暑さだから、ここへいらっしゃいと呼んでくれたのがここ、味土野・ガラシャ大滝! 第三回里山ウオー...
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山・里・海の現場から

一億総ステイホームは一億総「座禅」運動!

高校生たちの夢が奪われる、あり得ない、信じられない流行病禍の深刻さに打ち砕かれる思いです。電話や携帯で交わされるのは、連休には帰るよ、あかん、帰ってこんでもでも...
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出でよ、現代の祈り人、祈り歌!

五十河の里の、小町さん。 この里に小町伝承があるのは、五十河の里が竹野川の源流にある、そのことに由来があるのかもしれないと考えています。 1100年も昔のある夏...
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ウィー キャン シング ア ソング~私たちには歌がある~

ウィー キャン スタンド、、、私たちは立つことが出来る ウィー キャン ラーフ 、、、笑うことが出来る ウィー キャン シング ア ソング 、、、私たちには歌が...
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マスクに丹後発の抗ウィルス性生地が!

「純白の マスクを楯として 会えり」 毎日新聞余録 4・21が紹介していました。野見山ひふみさんの句だということ。 いまや感染拡大の「楯」としてなくてはならない...
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上を向いて〜SING FOR HOPE プロジェクト

「上を向いて〜SING FOR HOPE プロジェクト」(宮本亞門組提唱)に里山の花たちも、心より協賛と連帯を表明して、心を込めて歌います。 、、、、、、、、、...
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今こそ偏見と先見性!

「人の命は、地球より重い、うちもしんぼうしまっせ」 「うつしたらあかん、、うつされたらあかん」と与謝の海。 「見て欲しいのはやまやまだけど今はくるな」と上世屋宮...
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届け、ブナたちの心

ともかく、空気を清浄にするようがんばろう! 酸素をいっぱいだそう コロナ戦争を総動員で克服しよう、ということを聞き伝えた、森のブナたち、 そうだ、私たちも地球の...
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天地の 神にぞ祈る 朝なぎの 海のごとくに 波たたぬ世を

「 天地(あめつち)の 神にぞ祈る 朝なぎの 海のごとくに 波たたぬ世を 」 (↑ サクラ嵐の丹後松島) 千年も唱えつづけられてきた清めの祈りことばです。 鎮ま...
IMG_8439.jpgサクラ嵐

丹後の在来タンポポ

受粉を導くのが花びらの役目。桜の花びらの散るのは役目をおえたため。その花びらの落ちて積もる大地をみてください。 丹後の里山では、野に咲く花たちのなかにカンサイタ...
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若狭湾の守り桜~宮津与謝のサクラ噺 その5

宮津市長江の桜は、急な斜面に立つ宝泉寺と公民館に咲きます。 この長江海岸は、丹後半島の東側、若狭湾の南西の端にあたります、 北東の端、越前海岸は沖合の冠島の向こ...
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