人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
ひいな(サクラウツギ)の陰にガラシャの吐息!
「ひいな、いいます、」と教えてくださいました。 ひいな、!? 「へえ、ひいなご というてみたりしますけど。」 タニウツギとよばんのですか? 「へーぇ、そういいな...
丹後里山ウォーキングッ!のご案内~タンゴ縦貫スーパー林道全通記念企画~
え!アーシングヨガ !! 里山デザイン 、自然丸ごと即興ランチ!なにぃこれぇ!!! 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、(^▽^)/ エコシェフの対馬さん...
丹後縦貫林道ものがたりが好評
H30.4.29.京都新聞の丹後中丹版に紹介記事が掲載されました! 丹後縦貫林道リフレッシュ工事の完了記念として、3月末に発行されました。 この「丹後縦貫林道も...
「水茎春秋」
加悦町江山文庫でひらかれている企画展が、すてきですよ。 字は「書く」もの、「打つ」ものと思っている私たちには、不思議な感じになることうけあいます。 取り上げられ...
月の夜は、直行、一字観公園へ!
加悦町作山古墳の埴輪の向こうに白い月。 1500年、月の祭りが続いているのです。 空は次第に青ずみ月は黄色みを増していく、、というのが月夜です。 しかし、、♪月...
ブログ写真展 「風の吹くあまのはしだてと仲間たち」6
~ 『雪舟が来る!』~ 子どもたちでも なんとなく かんじるものはあるでしょ しかし、ほんとのこといって むづかしいでしょ、身近な橋立を「世界レベルの遺産」と...
ブログ写真展 「風の吹くあまのはしだてと仲間たち」5
~鉄幹さんの歌の謎~ 与謝野寛さん 招かれて岩滝小学校でご講演なさってらっしゃいます。昭和五年5月のことです。 (↑天橋立 日本三景 旅館 「対橋楼」taiky...
丹後のフクジュソウは「ミチノクフクジュソウ」
「フクジュソウ」は、みんなフクジュソウなんやろうか! ?!? そうですよね、全国に生育している固有種ではありますが、違った種類があるのです。 日本に自生するフク...
ブログ写真展 「風の吹くあまのはしだてと仲間たち」4
~成相寺を語る~ 天橋立を一望する鼓ヶ岳(標高569m)の南東山腹の標高328m辺りに成相寺はあります。 が、創建時は山のさらに上方に位置し、修験の道場となって...![jpssesh54[1].jpgなりあい](https://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2020/03/jpssesh541.jpgなりあい-359x500.jpg)
ブログ写真展 「風の吹くあまのはしだてと仲間たち」3
~タブは天橋立霊世界の守護木~ 静謐な天橋立の冬。 正面山頂の成相寺、その下、海岸の一宮籠神社 そして、手前の智恩寺、この三寺社で、神や仏が人生の安寧を守り、命...
ブログ写真展 「風の吹くあまのはしだてと仲間たち」2
銅板画技法による天橋立絵図です。従成相山眺望天橋立之図、 岡田春燈斎の手によるものです。 岡田春灯斎さんについては、「幕末の銅版画家。 京都の人。松本儀平に銅版...![mai30_25[1].jpg岡田地図](https://miyazu-et.com/wp-content/uploads/2020/02/mai30_251.jpg岡田地図-500x291.jpg)
ブログ写真展 「風の吹くあまのはしだてと仲間たち」1
『何故?? 私たちは世界遺産を目指すのか』と岡田保良先生は問いを立て、三つその理由をあげてくださいました。 ここでいう「私たち」とは、狭い意味では、世界各国の有...
一本の道
「念ずれば花開く」この言葉に励まされた人、その数しれず! 念ずれば花開く、は四国は砥部の宗教詩人坂村真民さんの詩の一節です。 大宮町三坂のセンとラーレ前の公園に...















