宮津エコツアー · トピックス

トピックス

「仁のある政治をする為政者が現れると降り立つ聖なる獣・麒麟を呼ぶのは、 一体どの戦国武将なのか…新たな時代の大河ドラマが今始まる!」とNHK。

IMG_5523

(↑ 野田川 まるぜん書店さん)

ドラマのテーマは、「仁」。「そうだ、麒麟の来る国に、な!」と、長谷川君演じる光秀さん!

その「仁」とは?

孔子様は「人間にとってもっとも普遍的で包括的、根源的な愛を意味するもの」といちづけて、

『論語』では、

  • 「巧言令色(言葉を巧みに飾り、顔色をとり作ったりするような)な人に仁はない」(学而
  • 「仁者のみがよく(公平に)人を愛し、よく人を悪(にく)む(憎む時も道理に基づき傾かない)」(里仁
  • 「いやしくても、仁を志したなら、悪しきことは無くなる」(里仁)
  • 「仁は遠くにあるものではなく、仁を欲すれば、ここに仁は至る」(述而
  • 「仁者は憂えず」(子罕
  • 「剛(私心なく無欲)毅(意思強く思い切りがよい)木(ありのままで飾り気なく)訥(とつ・口下手)は仁に近い」(子路
  • 「仁者は必ず勇があるが、勇者は必ずしも仁があるわけではない」(憲問

、、、、、、、、、、、

丹後の町の本屋にあふれる光秀本。始まる前に、こんな事があったでしょうか。地球環境は世界の規模で今も乱世。中村医師が暗殺され、若者の志が封じられ、核兵器が脅しに使われる、、仁の志を宿して乱世の困難に立ち向かうリーダー像がないことの強い不安と危機感の反映かもしれません。

さて、「そうだ、麒麟の来る国に、な!」

こういう志を持った人物が丹後にも一人。

稲富一夢斎。

IMG_5531

ぜひ、「花なき峰」、お読みください。宮津、京丹後市の図書館にあります。

そして、町にもお祭りを盛り上げる準備。

IMG_5537

(↑ 岩滝 須津 酒源さん)

仁に思いをいたす人と人が楽しく、しっかり手をつなぎあえればいいですね。

IMG_5547

(↑ 宮津 たんごでだんご さん)

、、、、、、、、、、、、、、、

以下 NHK 大河ドラマ『麒麟がくるwww.nhk.or.jp/kirin/より

画像

「麒麟がくる」メインビジュアルができあがりました!

タイトルバックを手掛けてくれたチームが「麒麟がくる」の世界観をそのまま一枚に焼き付けてくれました。光秀の兜の前立てにも使われていた不動明王のイメージさながらに中央に立ち尽くす長谷川さんの光秀は、困難な乱世に立ち向かう強い意志に満ちています。

そして大きなアンバーの空白はまだ見ぬ希望と平和の象徴・麒麟を待ち受けるたくさんの人々の願いを表しています。争いごとを人間はどうしたらなくせるのか。

500年前の日本人にとっても、2020年に生きる僕たちにとっても、切実なこのテーマにこのドラマで挑みたい、そんな思いに満ちた一枚を作っていただけたと思っています。

<<<<<<<<<<<<<<<<<<

「花の中にだってヒマワリもあれば、人目につかない所でひっそりと咲く月見草もある」

IMG_5984

野村選手は、1975年5月22日、後楽園球場で、600号本塁打を達成しました。

史上二人目の快挙です。試合後のインタビューで、此の言葉を発したといいます。大観衆が期待し祝うべきもの!しかし、その日の観客は7,000人ほど。大記録を祝う人数ではなかったのです。時のスター王や長嶋だったらこんな人数では無かったはず。

「自分をこれまで支えてきたのは、王や長嶋がいてくれたからだと思う。人の目の前で華々しい野球をやり、こっちは人の目のふれない場所で寂しくやってきた。悔しい思いもした。」

そういう心情を吐露したあとに、自分は月夜に咲く月見草!

王さんや長島さんを吹っ飛ばし、野村選手を、本当の意味で日本のスターに押し上げたのは、此の言葉ではなかったでしょうか。

♪つうきぃもぉしってぇるうおいぁーのぉいぃきぃじぃー(月も知ってるおいらの意気地)♪

月とのつきあいのほうが、日本人は長いのです。何月何日、、月が日より先に来ることでも明らか。

彼が通算26年、プロ野球選手として戦って残した記録。
試合         3017
打席          11970
打数           10472
安打         2901
本塁打        657
三振    1478
四球   1252
敬遠    189
死球     122
盗塁    117
盗塁死    64
打点      1988

そして、残した言葉。

「重荷があるからこそ、人は努力するのである。
重荷があるからこそ、大地にしっかりと足をつけて歩いていける。」

IMG_5967

重荷があるからこそ、、、、

冬の重い黒雲を背負う、丹後の町中には、こんな看板も。

IMG_5985
巨人の長嶋茂雄や王貞治が義経なら、野村選手はさながら、弁慶なのかも!

野村語録には他に

◆不器用な人間は苦労するけど、徹してやれば
器用な人間より不器用な方が、最後は勝つよ。

◆ 「もうダメ」ではなく、「まだダメ」なのだ。

自分を確認する言葉をもっていらっしゃるのに感心しておりましたが、 「将来は歌手になろうとコーラス部に所属したり、俳優を目指して映画館通いなどをしていた」ということを聞いて納得しました。かれこそ、丹後の風土が育てた日本のエンターティンナー!

IMG_5969

丹後へいらっしゃるおりには、ぜひ網野まで!。

 

 

 

海の京都・丹後では、日本スイセン開花!

IMG_5658

new year lilyと英語ではいいます。

温かい所のものというイメージがありますが、対馬暖流という湯たんぽをもつ丹後は、京都ではもっとも暖かいのです。

IMG_5642

さて、このスイセン、鹿の生息域のまっただ中に咲きます。

IMG_2908

初冬、緑の無くなる時期に、スイセンが彼らの目にとまらないはずはありません。

なのにそのスイセンが鹿に食べられないのは、秘密があります。植物は、動物から自身を防御するためにアルカロイドという苦味物質を生産する能力を進化により獲得したといわれますが、アルカロイドを含有する植物は、キンポウゲ科、ケシ科、ナス科、ヒガンバナ科、マメ科、メギ科、ユリ科、トウダイグサ科、ウマノスズクサ科  など高等植物はおよそ10から25%の種がアルカロイドを含んでいるということ。此のスイセンもヒガンバナ科で強力なアルカロイド植物なのです。

IMG_5644

特に鱗茎に、C6-C-N-C1-C6ユニットからなるノルベラジンアルカロイド(norbelladine alkaloid )を含んでいて、
これを摂取すると、消化管粘膜が刺激をうけ、激しい嘔吐や下痢、食欲不振、昏睡、低体温などの中毒を起こすと言うこと。

IMG_5685

間違ってもたべてはいけないものではあるのですが、しかし、良薬口に苦しで、これらのアルカロイドの類は

例えば、

アジュマリン  抗不整脈
アトロピン、スコポラミン、ヒオスシアミン  抗コリン
ビンブラスチン、ビンクリスチン  抗腫瘍
ビンカミン  血管拡張、高血圧治療
コデイン  鎮咳去痰薬
コカイン  麻酔薬
コルヒチン  痛風の治療薬 

モルヒネ  鎮痛
レセルピン  高血圧治療
ツボクラリン  筋弛緩
フィゾスチグミン  アセチルコリンエステラーゼ阻害剤
キニジン  抗不整脈
キニーネ  解熱、抗マラリア
エメチン  抗原虫薬
麦角アルカロイド  アドレナリン作動薬、血管拡張、高血圧治療

などに処方されるとか。

DSCF4518

また、一方で動物はアルカロイドを解毒する能力を発達させてきた歴史があり、この辺りの鹿も今後、スイセンアルカロイド耐性を持つものが生まれないとはいえません。

三裂した葉、「鷹の爪」です。

IMG_4756

丹後はこれから冬入り!

さて、そんなところに、某観光協会から連絡。

スノーシューの問い合わせかとおもったら、

要件は、松尾一本サクラの問い合わせ。

業界は もう春のプラン作りです

写真をみつくろって数枚送りました。

この歳の満開は4月15日。

IMG_1672さくら

こっちのは、ずいぶん遅くて4月23日

IMG_5581

ライトアップしたらこんなになりますよ!

IMG_2868

撮影する時間は、斜光が西から当たるときがいいようですよ、ともう一枚。

IMG_2244さくら

四ヶ月も先きのことなのですが、明日にも春の嵐が吹くような気がしたのも不思議なこと。

IMG_0626

その四ヶ月、

IMG_0867

あっという間にくるのかもしれません。

 

♪出て来い出て来い池の鯉、、♪

IMG_4088

この唱歌は、こう続きます

♪  底の松藻のしげった中で、 手のなる音を聞いたら来い、 聞いたら来い♪

IMG_5264

子どもたちも寄る事の出来る緋鯉真鯉を飼う池、といえば、かってはどの里にもあったお寺の池。そんな池がめっきり少なくなるなかで、ゆったりと泳ぐ鯉を見ることが出来る、日置・妙円寺の八景園は貴重です。

IMG_5271

ここの池に映る紅葉を見ると、一年の疲れがなんとなくほぐれていく感じがします。

IMG_5185

お寺の訪れるのは、朝の10時頃がお奨め。

IMG_5277

日置、と言うくらいで、お寺は南東向き。ちょうど良い角度で日が差すのが、その時間です。

IMG_5172

ということで、妙円寺の「いましか・ここしか・あなたしか」は、八景園庭園の池に映える紅葉、そしてそれは年の瀬12月、快晴の朝の10時頃!ということです。

雪が似合うのが丹後、

そのなかでもよくなじむのが゛五十河の里。

その初雪模様。

その① ごおら田圃ふきん

IMG_4733

IMG_4732

秋と冬のはだらな重なり合いが味わい深くて魅力的です。

IMG_4739

その② 五十河の笹葺き民家ふきん

IMG_4723

人と暮らしと自然と季節、、、四拍子揃っている五十河のさとならではの初冬の景色がすてきです。

IMG_4743

その他にも今しかここしかのもの。

五十河・籾殻岳の冠雪!

IMG_4781

水揚げされたマツバガニのようなハゼの葉の落ち葉、

IMG_4780

五十河・上世屋を結ぶ縦貫林道成相線、春まで冬季休業にはいったようです。

IMG_4776

、、、、、、、、

ところで、季節に関しておもしろかったのは京丹後市の広報12月号の編集後記「つぶやき」。師走号ですから、「朝晩は特に寒く、秋を通り越して、冬を感じます。」で始まるんですけれど、「わたし自身この4月に京丹後市民となったので、特別な一年だったなと感じています。」とおっしゃって、この丹後暮らしで「周りの景色も、いつの間にか生い茂る緑から鮮やかな赤や黄色に変わり、季節の移り変わりの早さに驚くと同時に、目で季節を感じられる日本の良さを再認識しました。」と。里山丹後から発信できることは多いいということを感じていただいたことがうれしいですね、いっそうの活躍を期待します。

 

 

文殊智恩寺境内のお石塔たち。

IMG_3578

この法きょう印塔は初代宮津藩主京極高知が建てたとされます、

慶長一六年二月の日付があるとのこと。

では、誰のために?!

IMG_3580

基壇石の文字は消えている。しかしうっすらながら読みとれる二つの文字、「一夢」。

IMG_3581

その 一夢の、前には「稲富」、あとには「直家」とあったといいます、つまり、「稲富一夢直家」。

藩主高知をして、供養せしめた「稲富一夢直家」とは、どんな功績を残した人物なのか、

IMG_3577

教育委員会の解説はあるけれども、なにもつたえていない解説といわざるを得ない!

おりから、町にはガラシャ旗!

IMG_3574
この、「稲富一夢直家」深く、ガラシャと関わっている人物です。

 中村彰彦『ガラシャを棄てて』(徳間文庫・『敵は微塵弾正』収録)

とあるように、玉造の細川屋敷の警護団にありながら生き残ったため、世評では「裏切った」「逃亡した」とされるのが、この供養塔の横に墓石の立つ稲富直家なのです。

「稲富流砲術の創始者である稲富伊賀守直家について、松本清張さんが書いた「火の縄」を読みました。稲富直家(この本では稲富治介という名前)以外にも、その主である細川忠興とその妻である玉(ガラシャ)も主人公といえます。時代的には、細川忠興が織田信長より丹後の地を賜ったところから、稲富治介が細川家を離れて、最後は徳川家康に鉄砲師匠となったあたりまでが描かれています。稲富治介は稲富流砲術の創始者として有名ですが、他に有名なエピソードとしては、関ヶ原の戦いの時期に、細川ガラシャと共に大阪の地におりながら、石田家が細川ガラシャを拘束しようとした際に、逃亡したことがあげられると思います。一説には臆病だから、ということもあるようですが、この本では、主人公の一人である細川忠興や玉(ガラシャ)との良好でない関係というのも一因となったようにしています。」と、言う人もあります。

そういう評判の発信もとは、霜というガラシャの侍女からの聞き取り、いわゆる「霜女覚え書き」。表門の守りを命ぜられた直家が敵兵に囲まれて去っていったところを目撃したと聞いたと彼女はいう。この証言は、事件から45年後のことという。たった一人の証言によって、「有罪」となるのであろうか、

根っからの丹後人、真のガラシャ人なら、そこはおかしいとするでしょう。信憑性はあるのであろうか、見間違い、聞き間違い、勘違い、あるいは誘導、そういうものがなかったのだろうか、と。これは怪しいとしなくてはならないところですよ。

本当か、嘘か、、、真実は高知が知っている。しっているがゆえに、この手厚い供養のではないでしょうか!

そして、そのまかり通る世評の謎を暴いたのが、峰山の郷土史家、伊崎義明氏の想像力。『時代小説 戦国哀史 花なき峰』(昭和52年刊)。

彼は、『夫人もろとも生死の境に直面した彼が、今こそ鉄砲にかけて最後の防戦に出るのが常識』、屋敷の外に出た事を踏まえながら、表には出ない何かがあったとする、たとえば手の込んだ策略にはめられたのかもというのもその一つ。根拠は、争いが起きた様子はなかったという状況。なにか出ざるを得ない話を持ちかけおびき出し引きずり出して、そのうえで、「なおいえがうらぎったぞう」と叫ぶ、それを真に受けた他の家臣がここまでと、屋敷に仕掛けた爆薬に火を付けたことも考えられるではないかと。

IMG_3838

伊崎ワールドでは、彼こそ丹後の麒麟児。

IMG_3582

真実の解明は、裏切ってはいない、ということを確信する気合いから始まります。

この本、宮津図書館にあります、

IMG_3839

ガラシャの最期が変だ!

光秀の裏切り者としての評価が覆った今、「麒麟が来る」の機会を生かすためにもお奨めの一冊です。

IMG_3575

それにしても、『夢』を用いた名、直家自らの案なのか、また、誰かの命なのか、そして、その夢とはなんだったのか、、玉、ガラシャが深く関わっている!というのが、伊崎さん。わたしもそうおもいます。

 

 

 

 

 

丹後縦貫林道の角突山線のビューポイントからの若狭湾です

IMG_3514

伊根湾を囲む山、青島や冠島と沓島がむっつりとしているのは、シイやタブ、ツバキなどが森を作っているからです。丹後の山のおしゃべりな紅葉と無口な島が対照的です。

IMG_3517

若狭湾の東の端、越前海岸の上に、「若狭湾の守り山は我ぞ!」というように冠雪の白山!

IMG_3495

まもなく丹後の山にも雪。

冬季は丹後縦貫林道は不通になります。

山が冬の眠りにつくまえに、紅葉を楽しみませんか。

IMG_3502

IMG_3503

IMG_3509

ところで、もう一つ、

IMG_3038

FM丹後で 本日一時より、ひるラジたんご、ふりちゃんとみんなの輪 で、丹後のブナの森について「語り」ます!

つわぶきの向こうにシイの巨樹、

IMG_1871

宮津山王日吉神社です。

踏む砂利の音が、心のリズムを整えてくれます。

観光シーズン、待つ人のあふれる居酒屋がある一方、しいて人を求めない清潔さが嬉しいです。

宮津を鎮護する役柄への深い自覚が、こうした威厳を醸し出すのでしょう。

神域全域が文化財環境保全地区に指定されるのも当然です。

山の王 を名乗るのにふさわしいのが、境内の木々。

なかでも、シイ、これは一件に値します。

IMG_1888

時折行き交う電車の音も、静けさの妨げにはなりません。

また、11月はサザンカ!

IMG_1879

近在に珍しい巨木です。無数の花を咲かせます。樹の下によればほのかに香る甘さ、一つ一つの花からの香りは無い花なのに、無数の花がさくからこそ味わえる季節の香りです。

IMG_1875

漱玉亭の山茶花と呼ばれます。江戸時代初期、宮津藩主の手によって庭園が整備された際のもので、宮津市指定自然文化財の名に恥じません。

<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

■宮津城下を見下ろす丘の上を神域として宮津を鎮護する山王宮日吉神社。敏達天皇元年(572年)を起源とする境内は樹齢一千年ともいわれます椎の御神木をはじめとした巨木に囲まれ、ご本殿を中心に八社の摂・末社が鎮まります。ご本殿や幣殿拝殿また神輿、灯篭にいたるまで、神域の多くは歴代の宮津城主が再建寄進したもので、山王宮と宮津藩との深い繋がりを窺うことができます。江戸時代初期、藩主・阿部正盛により再建されたご本殿は京都府指定文化財に、また神域全域は文化財環境保全地区に指定されています。
境内は四季折々の美しい花々や野鳥のさえずりに包まれ、清らかで心癒される神域として古来変わらずに神々しい環境が守り続けられています。

季節の中でさまざまな神事や祭礼が執り行われています。
春の例祭「山王祭」は江戸時代には藩祭と定められ、宮津の町衆ばかりでなく藩の武士まで行列に参加しました。「宮津祭」の名はそうしたことから付けられた山王祭の俗称です。
山王の神は災厄除去の神であり、また安産・子育ての神でもあります。一年を通じ、杜の緑に囲まれた神域では様々な祈願祭や初土俵入などの可愛らしい行事が行われ、平安や幸福を願う多くの参拝者で賑わいます一年を通じ、杜の緑に囲まれた神域では様々な祈願祭や初土俵入などの可愛らしい行事が行われ、平安や幸福を願う多くの参拝者で賑わいます。

山王宮日吉神社www.sannougu.jp より )

11月3日は上世屋がおもしろい!

IMG_1746

藤織りの実際の見学、振る舞い芋煮汁のほか、バザーには持ち寄り参加も可とのこと。

img094

ラグビー棚田カップも見逃せない!

IMG_5857

ここでやるぅうー!(わけないでしょ)上は春、田植え前の棚田、

今は、こんな感じです!

IMG_9732

一年の講習終了時恒例になっている大収穫祭「世屋の恵みと藤の風」、藤織り保存会の皆さんを中心に上世屋の皆さんが準備をしてくださっています。

IMG_1726

紅葉の始まった林道ドライブも楽しいですよ、行き帰り、ぜひご利用ください。

« Older entries § Newer entries »