宮津エコツアー · 11月 2022

11月 2022

あれ、

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まあ!

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切られたんですね

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エノキです。

ダメじゃん、酸素出してくれているのに。

でも、 切り株から、たくさんの新芽。

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地球のことが心配だから、

芽をだそうよ

戦争をしかけるするような人間たちはどうでもいいのだけれど

可愛い命たちのことが心配だから

芽をだそうよ

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葉の一枚一枚から

枝の一本一本から

翻訳するとそんな声

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伊根と橋立の間の、切られても 切られても 芽を出すエノキの話です。

 

 

 

2022年10月21日 阿蘇海よりみる日の出

6時06分28秒

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10月21日6時06分58秒 30秒後

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10月21日6時09分03秒  さらに、2分5秒後

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10月21日6時15分10秒

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10月21日6時22分13秒 7分3秒後

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10月21日6時29分2秒  6分49秒後

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15分45秒の日の出ショーでした。

日置 日ヶ谷 日出 と 与謝海岸には、日のつく地名が続きます

 

たまご使用のお菓子のようで

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傘のあたまが濃くとがってなにやら色っぽくて

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群生していて、うらがえすと、ヒダがある

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「こがねたけ、、かなあ!」

かなあ!では、きのこは食べないのが原則、ほんとのとこなんなのでしょうか。

 

 

 

日を置く!文字通りの日置の夜明けです。

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この日置発のすてきな記事。
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この様子、ネットでも。
  1. https://www.city.miyazu.kyoto.jp

2022年産「京都宮津オリーブ」 の収穫シーズンが始まりました

  1. https://www.city.miyazu.kyoto.jp

2022/10/21 -市内の搾油加工場:由良オリーブ加工場(宮津市石浦429番地) … 日置オリーブを育てる会への問い合わせは、090-5044-2902(担当:瀬戸).


  1. https://www.city.miyazu.kyoto.jp

“京都宮津オリーブ”2022年産オリーブオイルを搾油します。 – 宮津市

  1. https://www.city.miyazu.kyoto.jp
2022/10/18 -宮津オリーブ生産者の会」の 2022年度の搾油作業が始まりました。 2014年から市内で始まったオリーブ栽培は、現在、由良地区を筆頭に、日置・府中・ …

  1. https://www.kyoto-np.co.jp
  2. 60代の夢乗せ、オリーブ栽培順調 6年目の京都・宮津日置地区
  1. https://www.kyoto-np.co.jp
  2. 2022/1/26 -京都府宮津日置地区のオリーブ栽培が6年目を迎え、生産が軌道に乗りつつある。3年前の秋に初めて実を収穫して以降、毎年収穫量が倍増。昨年は地…

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「なにより一番の収穫は、」、、以下、「エネルギー源になっています。」

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久しぶりにしびれました。

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どういう意味なんでしょう、海園?と問われました。

古い古いパンフレットです。

海園、海の園、、海洋学園?

海の楽園、、ひょっとしたら竜宮城のこと?

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(↑ 林道 成相線から)

どなたか、説明してあげるかた、いらっしゃいませんか。

田園都市、、なら、豊かな自然環境と言います

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ですから、海の豊かさを表したいのだろうとは想像しますけれども

辞書では、鮫よけ用具と出てきました。

ということは、なんでしょうか 、の、、。

ようわかりません。それでも、「海園の街」というのは、千葉の浦安にもあって、バス停もあるとか。本家は、そっちかもしれないので、浦安市役所にでも訊ねてみますか。

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寅さんの似合う風景、、、ね、、!

はい、こういうところなんですか、ね!!!

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上世屋の田んぼで。9月10日。

わかります?

これをやる人はひとりになりました。

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加悦、明石から磯砂山を見ています。なので連山の右端に、いさなご山。9月11日。

古代丹後の弥生人もこんな空を見ていたのでしょう。

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森本から内山方向を見ています。品良くおちついた里山景観です。9月12日。

あるじゃんあるじゃん、寅さんの似合う風景!

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、、、なので、眼のはなせないたんごではあっても、どんどんもすすめられる近代化、

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なんでい これ、うつくしいたんぼのまんなかに?

というとらさんのそばに「たんごのみなさんがまちのぞんでらしたものなのよ」というさくらさん。