人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
「落ち葉の下の生きもの生きもの」の観察会
秋が深まります。 紅葉の目安は最低気温が8度ということです。今夜は、気温が20度を割るとの予報。もう少し先です […]...
ビッグゲストでアスペン・泣いた赤鬼の森、年の暮れ感謝祭
12月8日、世屋高原が熱い! 大マルバヤナギ 発見記念 加えて、 自然「共生サイト」申請 認定を […]...
地球沸騰化温度計・日置海岸の2024年のヒガンバナ
暖流・対馬海流の洗う日置海岸にようやく彼岸花。 2024年は10月13日です。 彼岸花開花を宮津世屋エコツーの […]...
カエルとヘビと亀の友情ものがたり、正夢になりますように。
初夢、です。 、、、、、、 ◇今年の干支はヘビ、さて、カエルが不服を言うています、なぜ私は入れられなかったのか […]...
冬イチゴ 寒イチゴ クリスマスチェリー+正月イチゴ
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 さて、クロモジの枝を取りに行ったら冬イチゴ。 ◇ […]...
「京都カミセヤ・冬景色」
時は昭和のはじめのドラマ、季節は冬、 どこかないか、冬景色のええとこ! 監督、ここはどうでしょう! うむ、 絵 […]...
遊びの後は丹後上世屋聴き耳頭巾館へ!
「上世屋」を見る子どもたち! 「これは、歴史のドラマを連結する景観だ、文化文明の連続はドラマ、令和のいま、平成 […]...
雪の高原に子供の歓声
三重谷側からの丹後の山にかかる積乱雲。 この積乱雲の高さ2000m弱くらいでしょうか、最高標高の高山が702m […]...
明日に走り出す瞬間!
雪のまたの日。 ぽつんと雪の一軒家。 さて、この景観をどう評価するか。 、、、、美しい景観には、生態系が豊かに […]...
大江山雪景色に、八木康敞氏の『大江山風土記』を想う!
冬景色の大江山。 振り向けば、半島の雪山。 水は、阿蘇海へと向かう。 さて、その① 大江の江[え]は、「海・ […]...
受験生諸君、『北越雪譜』を読んでおくべし!
[金さん なに読んどんなる?] なかたにういちろうさんのほくえつせっぷ のかがく! なかたにういちろうは、中谷 […]...
寒気と寒波
先の積雪後、息つく間もなくネットに出された今日からの天気予報、二つ。 まず、「明日から強い寒気が南下。」 もう […]...丹の国の海
手をかざしたいほどのホカホカ色の海。 阿蘇海、冬至の夕暮れは夕日が浦。 赤を丹と表しました。なので海に朝日や夕 […]...















