人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
新そば 試食会!
冬ざれの 道に橙き 光浮く 田 棚なす 与謝の山郷 冬ざれて その山郷へ除雪車が、スタンバイするのが日置の里。 […]...
日置オリーブ栽培にはまった!
日を置く!文字通りの日置の夜明けです。 この日置発のすてきな記事。 この様子、ネットでも。 https://w […]...
タンポポにちゃれんじ・探究クラブ
[探究学習に取り組む高校生を紹介する「ちゃれんじ・探究クラブ」。初回のゲストは、京都府立宮津天橋高校宮津学舎3 […]...
冷たき雨また良し、海の里、山の里
「お客さん、こんな日は、いらっしゃらないでしょ!」 ノー、ノー! おっ、、、、カモメが群がる周遊船、、、たいし […]...
丹後の豪雪地帯も、今冬は暖冬。
「与謝野湖❓」 「イエス,今は、野田川というけどね!」 「sugo–i […]...
東風吹く春を待つ、声を掛け合いながら!
「春の来ねえ冬は、無え!」 五十河・こまちこうえんで紅梅が咲いたかと思えば、 日置の里では蝋梅、ロウバイが。 […]...
京の雪国、カミセヤ
雪嵐のまた、またの日のカミセヤ。 [ここにテールランプが欲しい!] ,,,,,念ずれば、花開くのです。 今回、 […]...
寒波のまたの日
野分のまたの日、と清少納言。 野分とは台風、またの日とは明くる朝の意味です。 野分のまたの日こそいみじゅうあわ […]...
寒月の ありと外より 人の声
月、出てるぞー 23日17時49分のことです。 この月、寒の月、寒月とも言うんですって 冬の季語です。 その解 […]...
江尻から白山 ~北海道に行ってきた!~
どこと思う? 北海道、知床半島 ぴんぽん、行ってきた あれ、ウソでしょ ごめんうそぴょんぴょん 江尻からです […]...
冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ
冬にこそ行きたい海の京都・カミセヤ。 冬を受け入れるのが当たり前と嘯く怪樹 丹後半島冬景色 丹後お立ち寄りのさ […]...
上世屋松の内花柿
「惚れてますねん、」 「日参ですわ」 「冬の色目の寒さ冷たさと対になっての赤を見ていると、途絶えて久しい囲炉裏 […]...
丹後風雪のまたの日 ~大宮町から五十河、日置経由カミセヤへ~
丹後風雪のまたの日~大宮町から五十河、日置経由カミセヤへ~ 「又の日」とは、翌日という意味です、 野分のまたの […]...















