人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
巨星、流れる
令和5年の年も暮れようとする上世屋の夜空に、昭和カミセヤの巨きな星が流れました 小川テルミさん。 昭和5年に上 […]...
いらっしゃいませんか 上世屋,]雪大根掘りに!
太郎を眠らせ 太郎の里に冬 「アスペン農園」の大根も雪の下 しかし、寒いの 冷たいの って言ってられないと、「 […]...
みんなが楽しんでくれたらええんじゃ!
やはり野に置け 宮沢賢治! 賢治先生を雨雪でお迎えするのは、失礼ですに、天気廻りを少しずらしていただけませんか […]...
It looks like the shape of Amanohashidate
“a small terraced rice field in the shape of a crescent […]...
お薦めですよ、初夏の「丹後海と星の見える丘公園」!
名のように海の展望を売りにする「丹後海と星の見える丘公園」、 その中でもお薦めポイントは、記憶の丘ゾーンの大階 […]...
日本の歩んだ歴史と育んだ文化を一身に背負って、世屋棚田。
上世屋早苗の棚田。 さざなみの田水や植ゑしばかりなる 高浜年尾 とりあへず田水で洗ふ田植の手 塩田章子 俳句 […]...
♪米はたからだ たからの草を 植えりゃ こがねの花が咲く♪
完全手植え 知ってる人はもうないでしょう この作業と農具 ♪そろた 出そろた さなえが そろた 植えよう 植え […]...
おからを卯の花に 改名の秘話
ウツギこと卯の花、 旧暦の4月は今の五月、さんさんと初夏の日差しを浴び、白い元気な花を咲かせ、里山を衣替えして […]...
逆境は克服できる~コウノトリ、上世屋に夢飛来!
おい、あれ、コウノトリだろ、 ホッペ抓ってくれ、、、、つねった 痛い 現実と認識するまで、頭の回線がパニクりま […]...
夕焼け羽衣雲と「大東亜」の羽衣伝承
巻層雲に夕日が当たれば、夕焼け羽衣雲 ぜったい、羽衣のイメージのもとは、雲です! 阿蘇海上空では […]...
丹後色の早苗田
夕日差す 五十河の早苗田 丹後色 丹後の「丹」は、色の種類。黄色をおびた赤色、鉛に硫黄と硝石を加えて焼くとこの […]...
『つなぐ棚田271』の上世屋棚田の田植え。風の中に、土のにおいに、もういちど丹後を見つける。私を見つける。
新丹後風土記、風の中に、土のにおいに、もういちど丹後を見つける。私を見つける、、、!。 あれ、それ!? NHK […]...
笹葺き古民家保全大ピンチ、森の草原化、
ひいじいちゃんが建てた家 じいちゃんが 育った家 今は もう 動かない 古時計 柿の木だけが時間を刻んでいる […]...















