人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
上世屋松の内花柿
「惚れてますねん、」 「日参ですわ」 「冬の色目の寒さ冷たさと対になっての赤を見ていると、途絶えて久しい囲炉裏 […]...
「海の京都丹後の巨樹ものがたり 改訂版」 ご案内とお願い
「海の京都丹後の巨樹ものがたり 改訂版」 ご案内とお願い 丹後に眠っている巨樹の探究を6年にわたって継続し、3 […]...
2024年、年明け雲
竜の雲 龍の雲 辰の雲 これらの雲、いずれも西の空、高くより、吹き込んできておる強い風の仕業です。 それぞれ高 […]...
日本に一つの唄う郵便箱
唱う郵便箱なんです! なに、言ってんの、、、、? 開けますよ、 この水槽に命たくしませんか と、メスたちにアピ […]...
森つくり、始めよう、挿し木から
「あさやん盛り」様 4月28日の、アースデーin丹後海星公園から一月半。あのイベントの、「森つくり、始めよう、 […]...
「角鷹」と鳥名辞典。
画面中央の点、赤矢印の先! トリミングします。 さて、タカの視力。人の8倍、人が10m先に見えるネズミが、80 […]...
ササユリと若狭湾展望の里山広葉樹木園
「里山広葉樹木園、とくさんのおふくろの森」は標高500mから若狭湾を展望する絶景地。 さて、この樹木園の三つの […]...
世屋川流域をいろどる卯の花のミッション
「特定有害外来種、ですか?」 アワ 「この白い花、見渡す限りこれじゃないですか」 アワアワア、、、 「イッパイ […]...
社会をカエルカエルたちに
君たち、何しにここへ! わたしを見に? わたしだれだか知ってるの! そうかい 嬉しいよ!! ゆっくり見ていって […]...
トンコレラ~2017年8.88頭→2018年→2019年2.03頭~
おー イノシシ 、しかも、ウリボウを連れて、、、 豚熱が日本で再流行したのは2018年。豚熱発生 […]...
一枚に75株の苗を植えて、それで満杯の水田
『小さな花の歌』「小さく生きてきた」、、上世屋哲学の切り口は、「小」という漢字かもしれません。 さて、田んぼも […]...
『ノマツリ』で、ござります。
色がとても清楚な落花! 歩いていいのかしら! なんという花じゃ、「エゴノキ」、何故? 実の味がえぐいので「エゴ […]...
環境省巨樹リスト「ヤナギの部」、トップ3にランクインか!
大きいなぁ、なんの木だろう 登ってみよう、 落ち着くー! みんなを呼ぼう アスペン・泣いた赤鬼の森の樹、なんじ […]...















