人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
海の京都へ行くなら、「里山エコミュージアム世屋の里へ」と!
「ニッポンのルーツがここにありました 海の京都」 このガイド本、「府の事業で」出版されたと朝日新聞が紹介。 こ […]...
今福の滝から赤岩山へ登ろう
今福の滝~ダイラ道~赤岩山へ 早春の花を見ながら、ダイラ道からは天橋立を眺めて・・・ 概要 天然スギと早春に咲 […]...
食・歴・里!4月23、24日、丹後の秘密の扉が開く!
「丹後海と星の見える丘公園」を英語に訳すと(Tango Eco-Future Park)になるそうです、Eco […]...
平成28年大雪!
夜! 朝! 現在130cmです、 昭和年代は160cmというのが、平均積雪でした。 よく降ったなぁ!感はありま […]...
一日、雪、雪、雪!丹後中が、「上世屋」体験、雪、雪、雪の一日!
雪 雪 雪 雪 日本海上で風と風がぶつかり合って雪雲を作っている ふり詰めに止み間なく降り続く降り方!珍しい降 […]...
ばっさかをのぼれば、そこは雪国だった!
ばっさか(馬場坂)を登れば、、、 (はい、ばっさかをのぼれば!) そこは、、、(そこは、はい!) ばっさかをの […]...
春のファンファーレ、世屋の谷から!
水面に広がる波紋! こちらでも。 こちらでも。 産卵に現れたヤマアカガエルの雌の奪い合いなんです。くるるるぅ […]...
「道程」を体感するスノーシューウオーク!
「僕の前に道はない」 深い真実を単純な言葉で表す、それが詩というものです。 「僕の後ろに道は出来る 道は僕のふ […]...
止水のような静かな心をもて!
逆さ「内山」! 人は流水に鑑みるなくして、止水に鑑みる―人莫鑑於流水、而鑑於止水― □[原文](荘子 内篇 徳 […]...
ガラシャ細川を偲ぶスノーシューウオーク!
眼下に若狭湾、宮津湾。 丹後半島世屋高原、 右端金剛童子山の山麓に「味土野」。 さて、425年前、戦国の世に走 […]...
スノーシューでスキー場から管制塔まで下見を・・・②
続きです・・・ 2月1日、スキー場から管制塔をスノーシューで歩こうで下見に・・・ 杉山を展望して少し歩いていく […]...
うまわるや 森の蛙は、、、、、
なにかいっているんだけどなぁ 何いってはるんやろ! ひょっとして、こういうこといってほしいのかも。 さて、問題 […]...
スノーシューでスキー場から管制塔まで下見を・・・①
2月1日に6日に行うスノーシューツアーの下見に行って来ました。総勢5人で歩きました。 スキー場横 […]...















