人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
コメントへの「コメント」
《返信を期待してブログにアップしている以上チェックを念入りにしないのは失礼にあたる》と金さん。 そらそうです( […]...
大江山・杉山は宝の山 ③
宮津美しさ探検隊発行「どこどこ」に掲載の「杉山は宝の山」上家透氏の寄稿をご紹介します。3回 杉山へ入るには、生 […]...
商売繁盛 文殊堂十日ゑびす
宮津文珠を除く周辺は、一時交通機関が乱れる程の雪。 天候には左右されないそれぞれの願いを込めての […]...
高天原はどこ?~篭神社の絵馬~
お奨めはどれでしょうかと聞くやつがいるか、と思ったのであえて尋ねませんでしたが、わたしは右の一番上のを求めまし […]...
雪の島
稲株に積もった雪が島をなし、さながら水田多島海。 日本は多数の島で構成されます。その数6,852!この雪の島、 […]...
津軽恋女は「歌詞偽装」か!降る雪4種、積もる雪3種、あわせて雪七つ!
♪降りつもる雪 雪 雪 また雪よ 津軽には七つの 雪が降るとか こな雪 つぶ雪 わた雪 ざらめ雪 みず雪 か […]...
新聞記事その2・・大宮南小学校でブナ林の話
1月8日に京丹後市大宮南小学校4年生たちに雑木林(里山)やブナ林の話をさせていただく機会がありました。 がんば […]...
新聞記事その1・・一字観公園からの雲海と御来光
平成26年1月4日付け 毎日新聞丹波・丹後版...
「濡れ手に粟」!砂金に輝く幻の上世屋の黄金アワ!いかがですか
今年はうま年、何ごとも「うま」く行くとはかぎらない!「粟」を毎日食べるとうまくいく、なぜなら、災厄に「あわ」な […]...
地獄で仏
どうしました?!、 想像にお任せします、、、地獄で仏ってこのこと、神様仏様M様でしたよ(^.^) 冷え込んだも […]...














