人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
水源のカニ
どうでぇえ 俺のハサミ! ワクワクするぜ、親指の爪の大きさ!これでイノシシとたたかうんだ! どうして左右がそろ […]...
いかがです!世屋の里で雪見酒。
雪見酒、しにいらっしゃいませんか。 東京の地酒をのませるカウンターの日本酒バー、変わったルールの店があるそうで […]...
クイズ・白いドーナツ、正体は?
雪が降ります。 積もるのは道路ばかりではありません。 棚田にも カツラの木にも 新観音さまにも 川を渡る藤のツ […]...
なぜここに世屋姫様?~異常気象と祈りと暮らし~
人々の祈りの場、神社を巡るのが毎日新聞の正月記事。正月だから神社、は普通。けれど記者は阿部さん。切り口が違いま […]...
募集:世屋高原スノーシューウオーク<終了>
<森は冬がおもしろい!可愛い冬芽で春を想う ガイドの言葉 関西のスキー発展先駆けの地、深い雪に埋まる丹後 […]...
大宮町森本の石像
少年! 少女! 思慮深い男性! 三人は別々バラバラではないのです。 一体! 健やかであれ!と愛情に包まれた人間 […]...
スキーの歌
スキーにいってくるわ(^.^) 「世屋の雪は北海道の雪とおんなじだ!」と丸山先生(元京都二中校長)が推奨されて […]...
森元青芳さんのフクロウ、かく語りき!~部会ブログ投稿1900回記念~
コラボというか、異業種交流というか逆手の発想というか、、、それはこういうこと? 焼き物は、愛媛県砥部焼き、森元 […]...
雪の世界をと来て見れば、小春日の世屋の里
写真サークルの方たちがみえていました、大型ワンボックスカーで。 どちらから? 「亀岡!」 さらに、どちらへ?と […]...
決して戸を開けちゃいけないって!
お母さんはお出かけ、恐ろしいアベゴンがいるからお母さんが帰ってくるまで決して戸を開けるんじゃないよ、と言い置い […]...














