人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
無念無想
南国からのニッケル鉱石船 正月明けまでの荷役待機(江尻沖)。 目先の利など無縁? この超然たる姿 […]...
「人間のふるさとは、ここにある。」~エコツーリズム憲章~
2012/12/28 年の暮れなので、少し改まった気持ちで、、、、MIDOrimusiさんにまとめていただいた […]...
世屋の里の昆虫たち №4 アザミの特許
2012/12/28 赤い色には蜜がある、花とチョウ、虫たちとの約束です。 (↑ モンキアゲハ 6/10) さ […]...
2012をふりかえって この一枚 №42 「必死、すなわち生きるなり」
2012/12/27 いくら腕が立つといったって盲目の剣士、相手は免許皆伝の剣士!勝負になるわけがない、そんな […]...
2012をふりかえって この一枚 №41 迎え花
2012/12/27 卒業ですかあ おめでとう! 天の橋立3月29日。 世屋の山に光をおくる寒椿、 梅一輪一輪 […]...
どこどこ第80号に嶋田さんの記事
宮津美しさ探検隊が発行している「どこどこ」(第80号)に世屋・高山ガイド部会の嶋田副代表が寄稿されています。こ […]...
2012をふりかえって この一枚 №40 「雪中花」展
2012/12/27 中国では、まるで水に住む「仙人」のようと水仙 ギリシャでは、神話の美少年のようとナルキッ […]...
2012をふりかえって この一枚 №39 宮津の春は長江から
2012/12/27 3月11日、長江では 春の風を受けて新ワカメ干し。 スイセンも春の光を浴びてご満悦。 山 […]...
ツクシの家族
2012/12/27 ツクシと雪、いろいろ、感じさせます春と冬の本来あり得ない同居、ミスマッチそのモノですから […]...
2012をふりかえって この一枚№38 椿米
2012/12/27 山の残雪もどんどんちいさくなり、 水は、 畦の菜の花を映します。 世屋姫神社のご神木の一 […]...














