人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
豊穣を約束する吉祥雲
海の京都。早朝6時2分の与謝の海、、 若狭の沖に発して、丹後の山に伸びてくる雲。さて、この雲、妖雲と見るか怪雲 […]...
残雪とトチの花!
丹後縦貫林道成相線の、ミョウガ谷付近です。 ここは山麓の斜面が急で、雪崩が溜まる地形で。長く道を塞ぐとことです […]...
フジの谷、《現代の茶室・京都カミセヤ庵》
眼に青葉 山ホトトギス 藤の花 いよいよ5月、日差しが強く野山の樹という樹は葉を広げ花を着けます。4月、サクラ […]...
散れば咲き散れば咲きして百日紅
秋は名のみの今日9月、、、 (↑ 日置 金剛心院) この暑さ、まだ続くのだそうで、まさしく 百日続く暑さかな […]...
真夏のフロア作り、88歳が体を張った大仕事!
2025年6月27日、 マルや農林園の「暑い夏 」 のスタート。その①. 暑い夏、その② 7月15日 暑い夏 […]...
サトイモの花
アサガオの花、知ってる!キュウリの花、知ってる!ナスビの花、知ってる! みんな、毎年、夏に見る! では、これは […]...
「テントを開けたら、シカが覗いてたよ」~ペンズの子等の夏キャンプ~
真夏の世屋高原の夜。 流れ星、いっぱい見た! テントを開けたら、シカが覗いてたよ。 […]...
小町雨乞い歌効果!
三日続けての雨。 ちなみに4日の同じ場所。相当の雨量でした。 それにしても丹後に、小町さんあり。水は天からもら […]...
天のとがはの樋口~三重谷・瓜破の水~
米がない、、しかし、、あるところには あったのです 続いて、起こったのが、水がないない。。 こちらは、ほんと […]...
一見の価値あり、小川さんちの庭先ヒマワリ!
真夏の里の花 すっと伸びて気合いの入ったヒマワリ、 この勢い、ゴッホさんのヒマワリに負けんじゃないですか、 農 […]...
天気の神さん、、いま、今ですで、、出番は!
海に水あり まさに、海の京都! しかし、山に水無し! 緑の森の蓄えもギリギリ。 世屋川河口付近も […]...
里吹く風に、縄文・弥生の香!
棚田を吹き渡る風を吸いながら、お客さんは、こうおっしゃいました、 「縄文・弥生の香りがする!」 『!?まさか、 […]...
涼風をはけ!
宮津の7月の最高気温は 30度を割ったの17日27度の一日だけ、7日38度 9,10,27日の37度をピークに […]...















