人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
令和の発表の日の出会い花
「環境整備のための草刈り作業が行われている場所で、ヒメオドリコソウ(姫踊子草)が元気良く咲いていました。その中 […]...
伊根・寺領の大紅梅は、胸高周径日本一!
伊根町寺領の里を埋める紅梅! 紅白の梅花のうち、万葉集の頃はハクバイ(白梅)が、平安時代になるとコウバイ(紅梅 […]...
「小さな花の歌・歌詞看板」早めの薦外し
「ウソでしょ!」といわれるでしょうけれど! 上世屋の桜です。 てるみさんも野良仕事。 この陽気にさそわれて、「 […]...
丹後の雪祭りはにぎやかで、、、!
ロンドンパリバリピカッソダダーン! 丹後の雪祭りはにぎやかで華やかなんです! なんですか、年末のこの雪は! 屁 […]...
年末の話題たち
秋、10月のようですが、実は、12月21日! (上 大宮町森本付近) 春、3月のようですが、じつは、12月24 […]...
メタセコイアのはんぱない成長力
冬ソナの樹に冬 三本のこの樹たちの胸高周径、いずれも3m以上。環境省巨樹基準を満たしています。 なかでも、周径 […]...
映るを写す!
映す① 森本の赤米田が、夕照の内山を映します 映す② 延利の水張り田が出雲の国に沈む日を映します。 映す③ 車 […]...
グラスのひ・み・つ!
よくみておれよ 花を? グラスの方! どうして? いいから、見てろよ いつまでみてるの?かわんないよ! 雲から […]...
川北亮司児童文学文庫
上世屋の「里山サロン&フォトギャラリーカエルとその仲間たち」 川北亮司児童文学文庫のコーナーが新しく出来ました […]...
散りぬべき 時知りてこそ、、、
宮津湾初冬の夕暮れ 1592年、数隻の舟が宮津から日置へ渡りました。そのなかに、細川たまさん。明日をも知れぬ味 […]...
急げ雪の里へ
え、雪 「いま、10月の終わり頃じゃなかったの!」 現実を認識するまで、タイムラグ。 「ほっぺたつねってくれ」 […]...
世屋バス、最後の冬!
晩秋の世屋 そして棚田たち。 八日、九日に今年最初の降雪予報、雪に埋まるのも間もなくです。 さて、これから来る […]...
丹後の貴婦人
日置・妙円寺方丈池の秋。 悠然とおよぐ鯉たち、 中でもしなやかに尾ひれをふる白と赤の鯉、 名前をなんとおっしゃ […]...















