人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
上世屋松の内花柿
「惚れてますねん、」 「日参ですわ」 「冬の色目の寒さ冷たさと対になっての赤を見ていると、途絶えて久しい囲炉裏 […]...
「海の京都丹後の巨樹ものがたり 改訂版」 ご案内とお願い
「海の京都丹後の巨樹ものがたり 改訂版」 ご案内とお願い 丹後に眠っている巨樹の探究を6年にわたって継続し、3 […]...
2024年、年明け雲
竜の雲 龍の雲 辰の雲 これらの雲、いずれも西の空、高くより、吹き込んできておる強い風の仕業です。 それぞれ高 […]...
♪米はたからだ たからの草を 植えりゃ こがねの花が咲く♪
完全手植え 知ってる人はもうないでしょう この作業と農具 ♪そろた 出そろた さなえが そろた 植えよう 植え […]...
おからを卯の花に 改名の秘話
ウツギこと卯の花、 旧暦の4月は今の五月、さんさんと初夏の日差しを浴び、白い元気な花を咲かせ、里山を衣替えして […]...
逆境は克服できる~コウノトリ、上世屋に夢飛来!
おい、あれ、コウノトリだろ、 ホッペ抓ってくれ、、、、つねった 痛い 現実と認識するまで、頭の回線がパニクりま […]...
夕焼け羽衣雲と「大東亜」の羽衣伝承
巻層雲に夕日が当たれば、夕焼け羽衣雲 ぜったい、羽衣のイメージのもとは、雲です! 阿蘇海上空では […]...
丹後色の早苗田
夕日差す 五十河の早苗田 丹後色 丹後の「丹」は、色の種類。黄色をおびた赤色、鉛に硫黄と硝石を加えて焼くとこの […]...
『つなぐ棚田271』の上世屋棚田の田植え。風の中に、土のにおいに、もういちど丹後を見つける。私を見つける。
新丹後風土記、風の中に、土のにおいに、もういちど丹後を見つける。私を見つける、、、!。 あれ、それ!? NHK […]...
笹葺き古民家保全大ピンチ、森の草原化、
ひいじいちゃんが建てた家 じいちゃんが 育った家 今は もう 動かない 古時計 柿の木だけが時間を刻んでいる […]...
増えて嬉しいコウノトリ、増えて悲しいシカの数!
増えて嬉しいコウノトリ 五十河田んぼで、4,5羽がこの時期常時餌を漁っている様子が見られます。 《関連情報》 […]...
♪ごがつさつきのかみせやはーひいなの花のてんこ盛りー♪
「よっ、日本一!」 掛け声をかけたくなる色目華やかな花。 高原に咲くこのヒイナ、その木の本数、その数知れず。 […]...
「The translation of “金紋” from Japanese to English is “Golden crest”」
キンモン、、、いい名をもらったねえ! 金紋、、、 「The translation of “金紋” from […]...















