宮津エコツアー · 未分類

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3月

7日

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12日

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4月

1日 ソメイヨシノとラッパスイセン

20210401_122504四月花

1日

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6日

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9日ヤマザトタンポポ

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14日

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19日 ヤマナシ

20210419_113816山梨四月花

19日

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4月26日 ヤマザトタンポポ

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26日

20210426_093959四月花 フジ

27日

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27日

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5月

3日

20210503_090538やはりフジは五月花

4日

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6日

20210506_1542555月の花

8日

20210508_114028たにうつぎ

10日

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18日

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18日

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19日

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25日

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26日

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26日

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27日

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6月

1日

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8日

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15日

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20日

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26日

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7月

8日

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3日

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8日

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17日

20210717_121803風

19日

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25日

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28日

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29日

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8月

4日

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8日

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27日

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27日

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30日

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9月

1日

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5日

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13日

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15日

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16日

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18日

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19日

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21日

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22日

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24日

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29日

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10月

7日

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13日

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14日

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14日

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14日

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15日

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29日

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11月

2日

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9日

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12月

2日

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2日

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2日

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18日

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25日(※2020年)

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28日

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、、、、、、、、、、、、、、、

来る2022年が、皆様にとって、丹後にとって、地球にとって良い年でありますように心より祈念いたします。

宮津世屋エコツーリズムガイドの会

丹後半島エコミュージアムサービス

 

真冬日とか冬日とか冬の寒さをいいます。

20211226_080042

そこで問題、

寒がりの人は、真冬日といい、辛抱強い人は冬日というのであって、寒けりゃどっちを使ってもいい、〇か×か?

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✖なんですって。

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「最高気温が35℃以上の日を猛暑日、30℃以上の日を真夏日、25℃以上の日を夏日、0℃未満の日を真冬日といいます。最低気温が0℃未満の日を冬日といいます。」

20211226_135716凍え柿

五十河・こまち公園では、白い雪帽子の柿が、今日は「真冬日」だったぞ、といっているようでした。

20211226_135842柿氷

凍り付いた雪が、落ちないんで重くて重くて、と八岐杉もぶつぶつ。

20211226_140415そうとうおもいでひょうなー

今冬、来る寒波来る寒波が厳しめと感じるのは、年のせいばかりでもないようですよ。

『「ラニーニャ現象」は南米、ペルー沖の赤道付近の東太平洋で海面水温が平年より低くなる現象で、日本を含む世界の天候に影響を及ぼすと考えられています。

気象庁は先月、この「ラニーニャ現象」が発生しているとみられると発表していますが、海面水温は引き続き低い状態で推移しているとして、10日に「ラニーニャ現象が続いているとみられる」と発表しました。

冬にラニーニャ現象が起きると、日本の上空では偏西風が南に蛇行して寒気が流れ込みやすくなり、東日本や西日本などで気温が平年より低くなる傾向にあるということです。』

おりからクリスマスだったので、今回の寒波の筋雲の込み具合もたくさんのサンタさんの橇の跡と思いたいところですが、雪は本来危険なもの。

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不要不急の外出などはせず、十分気を付けて、寒波をやりすごしましょう!

舞鶴火力発電所から一筋立ち上る煙。

20211206_164134あまのはしだてのちかくだったらどうなっていた

 

(↑ 上世屋 とくさんのおふくろの森 から)

「石炭火力発電所から排出されるCO2を分離・回収するための固体吸収材とKCC(Kawasaki CO2 Capture)移動層システムの開発、改良」という実験中なんだそうです。

そりゃあそんなことができたら 可能性があるならそれにこしたことはない!

「実験をスケールアップさせるため、舞鶴発電所内にパイロットスケールの試験設備を建設し、共同での実証実験を展開することになった。関電によると、今回、実証に用いる固体吸収法は従来の技術と比べて、CO2分離に要するエネルギーを大幅に低減できる可能性があるとしている。

https://www.kepco.co.jp/corporate/pr/2020/0924_1j.html」

関西電力、2022年度から京都・舞鶴発電所で、石炭火力から排出 ...

大命題、化石燃料から二酸化炭素を出さない再生可能エネルギーへの転換、を加速させながら、化石燃料から二酸化炭素を取り除く、放出させない やれることは何でもやる、おおいにチャレンジしていただきたい、、、。

20211219_154904冬海

それにしてもどうやるんですかあ?

というところで、「今回、実証に用いる固体吸収法」をチェック。

技術分野2021-010855号 二酸化炭素の分離回収方法 – astamuse

0001本発明は、二酸化炭素の分離回収方法に関する。

背景技術
0002近年、地球温暖化問題のため、二酸化炭素の分離・回収が注目されており、多くの二酸化炭素分離回収法の開発がなされている。特に、石炭火力発電は大量の二酸化炭素を発生しており、石炭からバイオマスへの燃料転換や、二酸化炭素の回収技術などは、地球温暖化対策の重要な課題となっている。

0003二酸化炭素の分離回収法としては、化学吸収法、物理吸収法、膜分離法などが開発されている。

0004化学吸収法は、二酸化炭素と選択的に反応するアミンの水溶液、特に、エタノールアミン系の水溶液を吸収剤として使用し、温度差で二酸化炭素を吸脱着する。すなわち、低温で二酸化炭素を吸収剤に吸収させ、高温で二酸化炭素を放散するというサイクルで二酸化炭素を分離回収する。化学吸収法は純度の高い二酸化炭素を効率よく回収できるという特徴のため広く実用化されており、低二酸化炭素濃度で、常圧である石炭火力発電の燃焼排ガス処理に適しているが、アミンと反応した二酸化炭素を分離するために多大なエネルギーを要するという欠点がある。

0005物理吸収法は、ゼオライトなどの固体吸着材による気体の選択的吸脱着を利用するものであり、温度差、圧力差で二酸化炭素を吸脱着する。物理吸着法は、アミンを使用した化学吸収法より低エネルギーで二酸化炭素を分離回収できるが、化学吸収法より二酸化炭素の純度は低くなる。また、圧力差で分離する方法は火力発電の燃焼排ガスには最適ではない。

0006膜分離法は、二酸化炭素と他の気体との透過速度が異なる膜を使用し二酸化炭素を分離する方法であり、アミノ基などを有する高分子を膜にしたもの、支持体にアミン化合物などを担持した膜などが使用される。膜分離法は最も低エネルギーで二酸化炭素を分離可能であるが、膜モジュールが高価であり、圧力差によって分離するため、石炭火力発電の燃焼排ガスのような常圧、低濃度の二酸化炭素を大規模に回収するには不向きである。

20211219_154320地蔵

0007石炭火力発電の燃焼排ガス処理に適した方法として、化学吸収法と物理吸収法を組み合わせた固体吸収法が提案されている(例えば、特許文献1参照)。この方法は、多孔質担体にアミン化合物を担持した固体吸収材を使用し、化学的(及び物理的)に二酸化炭素を吸収材に吸収させ、温度差、圧力差、脱離剤などで二酸化炭素を脱離させるものである。化学吸収法と物理吸収法の特徴を兼ね備えた方法であり、低エネルギーで高純度の二酸化炭素を分離回収できる方法として注目されている。

20211121_170550

その道 容易ではないようです。

「課題は回収した二酸化炭素の純度が化学吸収法より低いこと、二酸化炭素の脱離が温度差だけでは難しいこと、装置の大型化が難しいことがある。固体吸収法において、二酸化炭素の純度を高めるためには、装置空隙、固体吸収材の粒間、細孔内に拡散している原料ガスを減圧、ガス置換などで除去しなければならず、時間、エネルギーなどの増大を招く。また、多孔質の固体吸収材の伝熱が極めて悪いため、吸収材の温度が不均一になりやすく、吸脱着塔(槽)を大きくすることは容易ではない。さらに固体吸収材の伝熱が悪いため、温度差のみで吸脱着を制御することは工業的に困難であり、減圧、水蒸気置換など他の方法で二酸化炭素を脱着しなければならない。」

20211218_141346おつかれさまー

素人には、二酸化炭素垂れ流しの蛇口をまず締めてくれ下水を浄水に変えることができているように、化石に封じ込めていたものを、もう一度閉じ込めるぐらいなことのできるろ過装置などは、容易なことだろう、とおもってしまいますが、そうではないようです。

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(↑ 12.22 毎日新聞)

再生可能エネルギー転換への山登りを急ピッチに、ですが、これも総論と各論の調整が図られないまま開発が先行するのは、持続可能な環境を、という趣旨に反すること、

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(↑ 京丹後市峰山庁舎)

2030年までに、それは待ったなしの事態。

チャレンジのある所に明日への道。

 

 

 

 

海のなりどよめくように、彼らはなりどよめく
Oh, the raging of many nations- they rage like the raging sea!
 20211219_152114冬海一番 どよもす海
(↑ 丹後町 高島海岸)
海とその中に満ちるもの、世界とそのうちに住む者とは鳴りどよめけ
Let the sea roar, and all that fills it; the world and those who live in it.
20211219_151929冬海
太陽と月と星に徴が現れ、地上では海がどよめき荒れ狂う。
Sun and moon and stars and earth and seas in an uproar.
20211219_143851ながいそ

さて、問題、文例中の「どよめく」は、「大きな音が鳴って轟く・響き渡るさま、あるいは、大勢の者が声を発して場が騒然となるさま」という意味です、これを漢字で書きなさい! 

と言われたら、え!うろたえます。

20211219_143835冬海

響もす、あるいは、響動もす なんですって。

20211219_145631冬木

人を寄せ付けない怒濤、その音のすさまじさたるや、すべての濁音を集めてかけ算したようで、岩にしみいる、と詠んだ芭蕉さんでも手こずられるとおもうほど。

そんな様子を物陰で見ていると、波や木々の動きや音には強弱緩急があって多種多様、まさに「冬の海の響動曲」

主役は、一人、風、、、ですね。

そんな冬の海を楽しむ人あり、

20211219_145410

上がってきた人に尋ねたら、

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犬ヶ岬が衝立になって波が丸いのだそうです。

「びっくり箱」「びっくり仰天」の(びっくり)」を漢字二字で書け!答えは、吃驚、なんですってね、「吃驚仰天」、学校体育祭のスローガン四文字熟語にいいかも。

さて、「クリスマス前寒波のまたの朝」

20211218_093105雪のまたの朝に合うツリーはサンタも

「吃驚仰天」するほどの降雪でもなかったです。

しかし、要注意のメッセージも届けられているようです。

20211218_085923雪の山一番雪で里も白おおいぞことしは

一番雪で里が白くなったこと。

稜線を白く染めるのが一番雪で、二番雪で中腹、里は三番雪で、例年のパターンなんです。

20211218_085432極上天然冷やし柿

今冬は、それこそ吃驚仰天するような雪があるかもしれない、、、

20211218_085703ちょー気持ちイー こんな猫になれ

なので、今冬の初雪に込められているメッセージは、無患有備。

20211215_122427願いを乗せて飛べ ロケット

、、、、ということで、体調管理をしっかりして受験生たちも頑張ってくれ!

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12月15日16時19分、海星公園から日置たんぼ越しに西をみています。

20211215_161958比を置  く

夕陽の沈む尾根少し左の峰から、傾斜約30度で海へ傾く斜面が、

下の丹後活断層図では、表記「宮津湾」の「津」の左、「難波野」あたりで宮津・与謝の海に突き刺さっています。

活断層・山田断層帯の東端の崖を見ていることになります。

つまり、夕陽美と大地の活動が作り出した地形美、そのミックスを楽しんでいるわけです。

さて、夕陽の沈む位置は、これから右へ右へと動いていきます。

日の動きを位置を決めて観測してできるのが暦、

「日置」という地名は、そういう仕事を担った人たちが住み着いたから、とする説もあります。

日置荘の地名は、古代、太陽神の祭祀をもって、つまり、まつりを行うのに良い吉日を調べる職務でもって大和政権に奉仕していたといわれる「日置部(ひきべ)」集団の居住地に由来するといわれています。」

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この椅子、もしかしたら

20211215_161218日置いす 長が座った

日置部(ひきべ)の長がお日様の観測に座っていたのかもしれません。

ちなみに、天橋立の砂州は、難波野から奥に向かって伸びています。

 

花を待ち、花を送って、今年も暮れる 花美世屋の花のリレー2021年版

【二月】

2月16日 河津サクラ

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2月17日 フキノトウ・雄花

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2月22日 フクジュソウ

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同上

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【三月】

3月3日  フクジュソウ

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3月4日 フクジュソウ

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3月4日 在来タンポポ

20210304_121153かんさいたんぽぽ

 

3月7日 フクジュソウ

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3月8日河津サクラ

20210308_123023かわづざくら

 

3月8日 ツバキ

20210308_143356てんだ

 

3月14日 フクジュソウ

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3月15日

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3月15日 日置でモクレン

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3月23日 西洋スイセン

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世屋街道で気になる樹

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カツラです。

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・「1億年くらい前からたいして進化もせず、原始的な姿で生き延びてきた希少種。花は、雌しべと雄しべが垂れ下がるだけの原始的な風媒花である。」といいます。

日置から7km、標高350m付近の、通称バッサカの谷側に生育しています。

株立ちながら幹周計767cmの巨樹です。

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誰かが植えたのだろうか?

こんなところに植えたりするもんどもおりゃすまい!

そうすると自然のもんか

そういうことだろうなあ

、、、、、

このバッサカ付近には、6,7本が群生しています。

「中小洪水の攪乱地で更新・・・サワグルミと同じく、洪水によってできた攪乱地で更新するタイプ。ただし、種子の小さいカツラは、サワグルミに比べて稚樹の競争力が劣る。数十~数百年に一度起こるような大きな土石流でできた河原では、サワグルミに負けてしまう。結果として、頻繁に起きる中小洪水によってできた谷底の河原で更新をしていると言われる。だから、どちらかと言えば枝沢に大木が多く見受けられる。」

 

 

カツラという地名で有名なのは、京都市の桂。しかし、そこだけのものではありません。

  • 「弥栄町須川の小字一覧
  • 須川(すがわ) アケシ アカダ アシダニ イツポンシデ イネアバタケ イエノシタ イエノムカイ イノクチ イネナル イエノホテ イネノクチ イソエモバタケ イケゾラ イエノムカイハシヅメ イエノウエ ウエコバタ エロ エノカミ エブリダニ エブリダニグチ オカダ オクアサマチ オサキノシタ オカダサガ オオクズレグチ カジリ カミコバタ カツラ、、、
  • 伊根町の地名一覧(いねちょうのちめいいちらん)は、京都府与謝郡伊根町にある地名の一覧である。見出しは大字を、箇条書きは小字を示す。 … カツラ谷; 赤道谷道、、」※ウェブ丹後の地名

京丹後市にも伊根町にもあるのです。

名前はあるので、では、樹が現物として生育しているかというとその気配はないようです。それは、カツラという樹が材として持つ性にあるのかもしれません。

用途・・・カツラ材の心材は褐色で、辺材は黄白色、均質で変形しにくいことから、建築や器具、家具、楽器、下駄、彫刻、碁盤、将棋盤、薪炭、庭木など幅広く利用される。木材業者は、材の赤みの多いものをヒガツラ、青っぽいものをアオガツラと呼ぶが、用材としてはヒガツラが上等で、値段も高い。アイヌの人々にとっては、丸木舟をつくる大事な木であった」

張り板・・・明治になると木綿が庶民に普及する。それを洗った際、生地を張って乾かす張り板が一般家庭に普及した。幅40cm、長さが2m以上もある一枚板で、濡れた布を張って天日に干しても狂わず、きめ細やかでささくれ立たない材が要求される。カツラの材が最高とされ、次いでホオノキ、ヤナギ、サワグルミなど。」

つまり、利用価値の高い優秀な木なので、伐採されて絶えてしまったのでしょう。

20211027_140013

そういう意味では、自然状態を保った形でのバッサカカツラ群生地は貴重なもの。関係機関は、調査をしっかりして、保全措置をこうずべきではないでしょうか。

    • ちなみに、別名、抹香の木・・・「昔は、毎朝仏壇にお膳を供え、香をたく習慣の家が多かった。毎日たくとお香は一年で一升くらい必要で、農山村の家では、近くに自生しているカツラやネムノキの葉を採り、干して自家用の香を作った。だから末香の木、お香の木、香の木と呼ばれている。」そうです。

赤天橋立!

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橋立のバッファゾーンをなし、成相寺のある世屋山の山麓を照らすのは、磯砂山の山頂に沈む日輪。

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伝説の通り羽衣をまとったかのようでまさしく丹後の聖山です。

上二枚、どちらも、11月28日、世屋高原でのフィールド探究を終え、縦貫林道成相線での帰路の途中、顧問の安見先生が撮影。

国府のすえられた天橋立と丹後を睥睨するかのように盛り上がる磯砂山とその間を取り持つことがミッションかのように建てられた鎮護国家の寺・成相寺、丹後の国作りの構想とこの国に流れた時間とが見えるようです。そんな不可視なものを可視化した、そういう意味で、この二枚は、まさに激写!

その縦貫林道成相線の今朝12月3日。

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車を置いて15分の大観望で、海の気を取り込むかのように座禅する若者。

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高山発宮島・出雲経由天橋立、そして高山へ、の旅なのだそうです。

 

猫バス、籠神社から日置、世屋を結ぶミニバスを、みんなそう呼んでいました。

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猫でも、手を挙げれば止まって載せてくれるから、とも

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トトロの息ずくジブリな里行きなので、とも言います。

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傘をさしたトトロが道端で待っていそうじゃないですか。

イーハトーブな田んぼを守るみずほなおばあちゃんは、バスを見ると元気が出るといいます。

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アザミの夏も

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実りの秋も

251_6122猫バス

雪が降っているからいかんなん!

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昭和29年開通以来、高原の里と市街地をつないだこの路線、今年春、閉線。

でも、sorehaakannyaro!

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トトロの森として訪ねてくる方が増えた世屋姫神社のそばで、「バス、、、待っているんだ、、、」

傘をさして立っているトトロを失望させるわけにはいかんでしょう、

愛情たっぷり!ねこバスケーキの作り方 | ジブリの食べものは ...

猫バス、復活させませんか、totoroの森行きの、、、。、

 

 

 

 

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