さわやかな秋の気配、文珠山展望。
眼下に天橋立・文珠地区
(写真撮影 上宮津・杉山ガイド部会 松本さん)
江戸時代の初期1680年代から、明治15年(1883)までの約200年間に約9ヘクタール埋立てられできた街。
写真撮影人物の足下は山肌がえぐられた崖。埋立にはこの山土が多く用いられています。
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| 概要 | 京の都と天橋立・成相山を結んだ巡礼古道、渓流…峠…石畳と変化に富んだ古道ウォークです。最後はガラシャゆかりの盛林寺のお庭を眺めながらお茶をいただきます。 | |||
|---|---|---|---|---|
| 実施日 | 9月15日(日)午前10時~午後4時30分頃 | |||
| 所要時間 | 約6時間程度 | |||
| 集合場所 | 午前10時集合 KTR内宮駅 | |||
| 受入人数 | 20名(定員) 最少催行2人 | |||
| 参加料金 | 2400円(ガイド料、お抹茶お菓子、傷害保険、パンフレット等) | |||
| 備考 | 登山靴、雨具、弁当、水筒、山歩きできる服装 | |||
| お申込先 | 宮津市役所産業振興室 宮津市エコツーリズム推進協議会事務局 電話0772-45-1625 | |||
■集合場所
伝統の燈籠流しには、海も天候も申し分なし。
関係者の方々のご尽力で順調にスタート。ところが花火が始まって約30分後、危険制限水域に入った不届者のために花火の中断約20分間。異常気象?と不届者?。伝統行事を守っている関係者や市民にとってはなんと嘆かわしいことでしょう!

暑い中、早くから待機の追掛燈籠流しスタッフの皆さん 全部で10基以上の筏
お盆に帰られた新仏を極楽浄土へ送る精霊船 約40隻 沖の艀は打上げ花火用台船の一つ
沖へ曳航
火の手が大きければ大きいほど早く極楽浄土へ
凪の宮津湾内を漂う燈籠
猛暑の中でもこの人出
天橋立方面から次々と来場。伊根湾めぐり船の応援もあり観光船はフル操業。
宮津踊り振興会の皆さん