宮津エコツアー · トピックス

トピックス

花の寺成相寺

212成相寺

・重要里地里山500選 上世屋・波見谷 選定
・宮津世屋エコツーリズムガイドの会 第11回エコツーリズム大賞 特別賞受賞記念し橋北エリア巡りツアー2日目のお立ち寄りポインです。

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本堂には真向きの龍

211真向きの龍
作者甚五郎さん、架空の龍を堀ったのではなく、「実物」をみて、ということなのだそうです。目撃したその場所がこの橋のかかる谷、龍渓。

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さて、 現在、観光施策のなかで『日本遺産』という言葉を聞くことが多くなりました。

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(↑4/25)
それは、「世界遺産を目指す地域や文化財を対象に、世界遺産に対応するための新制度」という設定でスタートしたということですが、「文化財を群体(点から面への展開)として捉え、従来の保護一辺倒から積極的に活用すること」という考え方は、さらに「地域遺産・市民遺産」と地域密着で応用できるといわれるのが北海道大学の西山先生。
いままでの観光取材の中に、成相寺の真向きの龍と世屋川の龍渓とがセットで紹介されているものはありませんでした。しかし、成相寺は今『成相山成相寺』ですけれど、雪舟さんは、明確に『世屋山成相寺』と。つながっているのです。点から面への展開を図るという積極的な考え方にたてば、その結びつきが実現できます。

今後縦貫林道リフレッシュ工事が完了すれば、景観を楽しみながらつながります。

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(↑ 林道 現在工事中のため通行禁止 特別な許可で通行しています。)

エコツーリズムの観点をいれれば、自然文化のないようもふかめて案内できます。

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(↑ミズメの枝のにおいをかぐ宮高生「あ!サロメチールの匂いや」)
宮津橋北スタンプラリーが龍大里山ワークショップで提案されていましたけれど、ポイントリストには、必ずこの二つ、入れてくださいよ。

 

 

リンゴの花がほころびました、

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君なき里です、

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けれど 今年もめぐってきた春、

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命たちは春祭り!

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春神様たちのご巡行を見にやって来たのは、宮津高校の生徒さんと先生たち。
・重要里地里山500選 上世屋・波見谷 選定
・宮津世屋エコツーリズムガイドの会 第11回エコツーリズム大賞 特別賞受賞記念し橋北エリア巡りツアーの2日目です、

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「このタンポポ、見たことないぞ」
ほらほら、そうほうへんが、、、と先生。
「タンポポ調査をやったが、町場で見かけるのは白花とセイヨウタンポポばかり、、そうかぁこんな所にあったのかぁ」
でも、今、“お土産”にと世屋にもって帰られたセイヨウタンポポとの交雑が問題になって、純粋種の維持が脅かされています。
高校生による除去作戦ができればいいねえとガイドは思いました。

フキ摘みタイム!

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このツアー、初日には、波見の竹林再生を学びました、

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こんなにほりました。

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掘ったタケノコはお土産、、「武男」これ、彼氏の名前?

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高峰神社の椎の巨木を図る人間メジャー、七人分。

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タケノコを掘る、セイヨウタンポポを除去する、、楽しみつつと生物多様性の保全に寄与貢献することができる教育的意義の大きいツアーができる(^.^)
世屋の関西タンポポをお土産にしたら、町で関西タンポポを広げることもできそう。まずは高校の境内から。ついでに、耕作放棄棚田には、花の咲く昆虫の喜ぶ花、当面アザミを植えまくってもらうとなおいい、、、夢の種が多く生まれたツアーを作っていただきました、

225自給自足

(↑ じきゅうじくさんの山菜づくしとおそばとじもとお米のお昼)

橋北エコミュージアム構想、動く!深謝深謝!

フキがよく育っています!

119フキ畑

さて、このフキ畑て゛フキ摘みしていただけます。

くわしい要領については、天橋立観光協会WEBを検索参考にしてください
■フキ摘み方法と持ち帰り料
■期間 5月6日~10日
■申し込み・問い合わせ
①宮津世屋エコツーリズムガイドの会
■事務所(宮津市上世屋432)
休憩可・手洗い有り
■連絡  (090-7346-4639)

農家さんの好意で可能になりました。

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日本の里100上世屋で、海を望む里山景観も楽しめます。気軽にご利用ください。

「波見・上世屋重要里地里山』選定記念ツアー(4月23日、24日)について、地域MLを介して配信された連絡を転載します。

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(ヤマフジ)

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地域MLの皆様
いつもお世話になっております。
NPO法人地球デザインスクールの野木と申します。
以下の通り「里地里山ツアー」を開催しますので、
気軽にお申し込みください。

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(成相大観望付近)
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・重要里地里山500選 上世屋・波見谷 選定
・宮津世屋エコツーリズムガイドの会 第11回エコツーリズム大賞 特別賞受賞
を記念して、天橋立の北エリアを巡るツアーを行います。

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( 大杉)
日時:4月23日(土)ー24日(日)1泊3食付
23日13:30〜  24日8時30分~16:00解散予定
★1日だけ、半日だけの参加も大歓迎です★
料金:9,800円 ※部分参加の場合は、食事代など実費が必要です。
対象:中学生以上  定員:10名

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(上世屋棚田)
集合・解散:京都府立丹後海と星の見える丘公園
23日 波見エリア 散策
竹林体験
24日 上世屋エリア 車移動⇒とウオークの組み合わせ
海星公園⇒真名井神社・成相寺経由逆杉大観望→縦貫林道成相線ウオーク⇒世屋高原湿原⇒木子(昼食・自給自足さん)⇒松尾一本桜散策⇒上世屋ガイドウオーク⇒龍渓⇒海星公園

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(林道成相線ウオークて゛みえる上世屋、松尾の里の棚田)

おいしい食事、深い歴史、豊かな自然!を伝えたい!
守りたい!と熱い想いをいだくメンバーで2日間ご案内しますので、
ぜひ、ご参加下さい。
主催:丹後グリーンバレーズ構想実行委員会
問い合わせ申し込み『京都府立丹後海と星野の見える丘公園』
電話 0772-28-9111

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余裕がまだあるとのこと、いずれか1日た゛けの参加も可能です。

「ニッポンのルーツがここにありました 海の京都」

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このガイド本、「府の事業で」出版されたと朝日新聞が紹介。

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この海の京都とは京都北部五市二町をさしていて、というところまではまあ知っていましたが、このエリアは「観光圏整備法」に基づいて認定された「観光圏」であることについては、不勉強でした。

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そこで、観光圏整備法とは、、、、!
「平成20年7月23日に、観光圏の整備による観光旅客の来訪及び滞在の促進に関する法律(平成20年法律第39号。観光圏整備法。)が施行されました。
観光圏整備法は、観光地が広域的に連携した「観光圏」の整備を行うことで、国内外の観光客が2泊3日以上滞在できるエリアの形成を目指します。国際競争力の高い魅力ある観光地づくりを推進することで、地域の幅広い産業の活性化や、交流人口の拡大による地域の発展を図るものです。


法律の内容
.観光圏整備法では、観光地が連携した「観光圏」の形成を目指し、自治体が作成する「観光圏整備計画」に沿って、民間など複数の事業主体が共同で、宿泊サービスの向上や観光資源を活用したサービスの開発などといった「観光圏整備事業」を行う場合、観光圏整備事業費補助金や旅行業法の特例、農山漁村活性化プロジェクト交付金などの制度で地域の取り組みを支援します。」

観光圏の整備を通じた魅力ある観光地域づくり

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こういう主旨内容の法律です

観光圏整備実施計画認定地域(13地域)

さて、問題は、この観光圏整備計画つくりで、世屋の場合どのような「観光圏整備計画」を主体的に提案しているかということ。

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里山の自然遺産文化伝承の豊かさは他の追随をゆるしません、まさしく、「ニッポンのルーツがここにある里山エコミュージアム」。正直いいましてね、丹後の

どこへいっても、また、このガイド本に掲出された地のどれをみても、世屋の丘に立つときの「おおーニッポンのルーツはこれだぁ」とひ゛んびんかんじることは ないんです、~人によります~課題は、素材は多くあるけれどもおきゃくさんにとって利用可能な形で提案するにはいたっていないこと、

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ガイドの会の活動のキャリアが物をいうときですね、「魅力ある観光地域」ということで、内容つくりのおてつだいはできるはず。

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「エコウオッチ、エコウオーク、エコフットパス&エコイート&エコexperience、なんでもよりどりみどりで準備していますよ
いつでもどうぞ、里山エコミュージアム世屋の里へ!」、と、

すこし頑張れば提案できるところまできているんですけど、ね(^.^)

 

 

 

 

 

 

今福の滝~ダイラ道~赤岩山へ 早春の花を見ながら、ダイラ道からは天橋立を眺めて・・・

DSCN1319 0033昔の街道を下る DSCN1202天然杉赤岩山
概要 天然スギと早春に咲くタムシバ、ヒュウガミズキ、ダンコウバイなどなど白や黄色い花が迎えてくれます。
実施 4月10日(日) 午前9時~午後4時
所要時間 約7時間程度
集合場所 午前9時 喜多駅
受入人数 最少催行2人
参加料金 600円(ガイド料、傷害保険、パンフレット等)
持ち物 水筒、雨具、防寒着 山歩きできる服装と靴
お申込先 宮津市エコツーリズム推進協議会 上宮津杉山ガイド部会 久古直子 電話・fax 0772-22-4739

■集合場所

丹後鉄道 喜多駅

「丹後海と星の見える丘公園」を英語に訳すと(Tango Eco-Future Park)になるそうです、Eco-FuturePark を日本語に訳すと、「環境の視点から未来を見据え、地域課題解決のために取組み、実践、発信する機能をもった公園」、ということになります。

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それをふまえて、この公園では、「自然との共生」、「手づくり」、「環境育成の体験フィールド」等の柱をたてて中身作りが進められていますが、スタッフはみんな若くて有能で情熱的で、そのテーマに向かっての活動が、地域にも広がって、活躍がよく見えるようになりました。

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一方、私たちもecotourism。日本語に訳すと「自然環境保護観察旅行」。人間の未来を見据えた、地域課題解決のための取組みの一環です。
ちなみに、生物多様性基本法(平成二十年六月六日法律第五十八号)第19条
Article 19 (1) The government shall take necessary measures to promote use of biodiversity-friendly raw materials, ecotourism, organic agriculture and other efforts to reduce the impact of business activities on biodiversity.
第十九条 国は、生物の多様性に配慮した原材料の利用、エコツーリズム、有機農業その他の事業活動における生物の多様性に及ぼす影響を低減するための取組を促進するために必要な措置を講ずるものとする。

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、、、、、ことほどさようにEco-Future Parkとecotourismは共通のミッションを持っています。
さて、この「丹後 Eco-Future Park」と「宮津世屋ecotourism」と波見の元気なみなさんとが、
重要里地里山500 上世屋・波見谷同時選考
宮津世屋エコツーリズムガイドの会「エコツーリズム大賞・特別賞受賞」
を記念して、一泊二日の協働大型企画を準備中。

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日にちは、4月23日24日。
内容のあらましは、
1日め   里海エリア
昼    波見ウオッチ
夜   波見のディナー
宿泊  海星公園
2日目   里山エリア 祈りと信仰と森
朝    海星公園→真名井神社→丹後郷土資料館→成相寺→大観望   ※→ 車移動
⇒丹後縦貫林道ウオーク約8キロ⇒
歩く自然は丹後国定公園ニングルがいるならここ特Aコース
昼    世屋で昼食
午後   上世屋ウオーク→ 龍渓 下世屋経由→海星 解散
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丹後の歴史は日本創世の秘密の鍵。その歴史を開ければ、重要里地里山500に 上世屋・波見谷がなぜ同時選考されたのか、丹後の里山が、その意味をしゃべり出してくれます。その語り、聴きにいらっしゃいませんか。
◇集合・解散  京都府立丹後海と星野の見える丘公園
◇参加費9800円一泊三食、移動交通費込み
◇募集定員 10人、
主催は丹後グリーンバレーズ構想実行委員会

問い合わせ申し込み『京都府立丹後海と星野の見える丘公園』
電話 0772-28-9111

300万人に手が届くまでに観光客が増えた!と市長氏。

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それを私たちは道路開通効果が出ている、と理解し喜びます。

北陸新幹線開通によって、北陸の温泉客2割増、兼六園にいたっては、6割増とか。

それでも、
「いや喜んではいけない、便利になると逆に寂れる事例が多い。必ずしも観光効果が長続きし振興につながるとはいえない、」と安島先生!
便利も過ぎると弊害が生じる、なんでっておもいますよ。

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上の図の右側の赤字の温泉地、共通するのは新幹線と高速道路にめぐまれていることなんだそうです。

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ちょっとちょっともっと話してくださいよ。どうしたらいいんですか、、、というのが、講演会のテーマ。

「そもそも、観光地って勝負はそこの価値、魅力できまります、、、」

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ははーぁ 記号、、、差異化された記号が観光地の価値、、なんですか、、、。

また、 宮津の悩みを事前に聞き取っておられた先生。

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「これらって、じつは本質的なもんだいではないんです」

といいますと?

価値を創造していくこと、そのための悩みじゃないじゃないですか。

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問題は、そこがあるかどうかなんですよ。

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すっきりよくわかるなかなかの処方箋て゛す。

ところで、北海道大学の西山先生が紹介されていらっしゃった太宰府の市民遺産運動をかさねてみました。

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それは、地域みんなが観光地という考えかたです。

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谷間の奥のちいさくてしられていないエリアにも、人が生きていて、過去から未来へ渡したい「遺産」のようなものがつたわっています。その価値を市民みんなが認識し、尊重し、それらをすべて生かして観光地を作ろうという運動つくりです。

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この運動、安島先生の処方箋の実践例だとおもいました。

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橋立周辺も宮津 寺町付近も宮津、由良も栗田も宮津、日置も世屋も宮津、波見も、養老、日が谷もみんな宮津、相互に「市民遺産運動」のような視点か゛共有できれば、それぞれの「宮津」か゛その力を溜めて勢いよく吹き出す、あたらしい観光地ができるんだろう、とわたしなりにまとめながら、帰途につきました。

 

 

エンレイソウ

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谷間の春の妖精です。

ところで、 お客さんから教えていただいたことなんですが、この花、北海道大学の記章、シンボルマークなんですって。


さて、大賞授賞式の記念講演、

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西山先生は北海道大学の所属。

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花弁、がく片で構成された六方広がり、この形にはそれぞれの角が(東・西・南・北・天・地)をさしていて、世界や宇宙の隅々まで出かけ、また全世界へおおいに情報を発信しよう!するぞ!という意味が込められているんだそうです。

さて、西山先生もそれを地でいくかた。

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おはなしには、おおくの示唆をいただきました。土産話かわりにパワーポイントの資料、あげさせていただきます。

とくに、博物館ミュージアムとエコミュウジアムの対比されたこと、

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太宰府の市民遺産運動など印象にのこっています。

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私のあたまのなかでは、先生が、せやは、まるごと「里山エコミュージアム」として「市民遺産にするそ゛゛!」とひとつに溶け合わとりくみなさい、とおっしゃってくださったような気がしました。

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が、空耳かも。

 

 

 

第11回エコツーリズム大賞、「大賞・富士山登山学校ごうりき」の代表者近藤さん、主催の環境省事務次官関荘一郎氏はじめ入選者の皆さんとの記念写真。

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この授賞式にさきだって、取り組み紹介4分、映像付きでと、指示されるなどなんとも注文の多い授賞式だとおもいましたが、10団体の皆さんそういう準備を念入りにされていらっしゃって、その歩き方、絵の描き方が一つ一つ勉強になりました。
さて、私たちの会にいただいた4分の紹介と写真。

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、、、、、、、
このようなご評価いただきありがとうございました。
宮津市には6年前に観光地天橋立を擁するものの衰退の進むおおくの中山間地をもつ宮津を海山里町ワンパックで振興をはかろう、という仕組み作りでエコツーリズム大賞優秀賞をいただいた宮津市エコツーリズム推進協議会があります。

①

私どももこの会に育てられ、現在では宮津世屋エコツーリズガイドの会として「世屋」という里山を中心に活動しています。

②
このエリアは、ア日本の里100(朝日新聞) イ丹後天橋立大江山国定公園ウ里地里山30(読売新聞) エ京都府景観資産 オ重要里地里山500環境省 はじめ幾つもの指定がかけられて名刺の肩書きとしては充分。

③
しかし、目の前に広がっているのは等高線そのものの棚田 獣害にさらされて、放棄田がススキに埋もれている、裏返せば、近代化に取り残された超限界集落なのです。
そういう状況の中でのエコツーリズムの指針になったのは、エコツーリズム憲章でいう「人間の里」がここにある、、その言葉でした。

④
選評に地域を「里山文化ゾーン」ととらえ、という言葉をいただいておりますが 人間の里という言葉を読み込んでいくと、植物民芸民俗食の知恵、人間の歩みがぎゅっと濃縮され詰まっている空間だというところにいきつくんです。

⑤
そういう見方をすると、扉が開いたような気がしました。
例を挙げますと、里山の誕生は原生林を開いて、稲作を始めた万葉時代 にはじまるそうです。

⑥
セリにしろコナギにしろやぶカンゾウ、カワラナデシコ、、春になると蘇る命に霊力を感じた万葉の人たちはそれを歌に読み込んだ
いまいうところの畦の雑草、水田の雑草、繁茂力があるが故に農薬で駆除される絶え滅んでいく草、じつはそれは万葉植物なんです。
⑦

その万葉植物を活け花にしていらっしゃる華道家がいらっしゃると聞きました。それなら、、とお願いして開催したのが、春を楽しむ会、、、、

⑧
私たちにはウオークで生態系のことや、希少種もお見せする、それはできても、専門的な豊かな価値付けはできません、そこは専門家にお願いして、そういう形でタイアップする、自然の命から、人間か゛元気をもらう、こういうことも、里山を文化ゾーンととらえるとみえてきます。

3月5日は啓蟄、命が動き出しました。

⑨
が、里山をステージにする命の活動は一年中。そういう意味ではいつなにがどこにどのように、、、きめ細かく把握し、それを発信すること、それも当然のこと。

⑪

現在、ホームページブログについては、3200回の投稿を重ねています。村を出た方もいつも見ていると声をかけてくださることもあります。
⑩

この受賞に元気をいただいて初心に立ち返って、利用していただく皆さんを里山色に染めることを目標に、これからも取り組んでいきたいと思います。

⑫

ありがとうございました。

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また、研究者の講演やアドバイザー派遣事業で現場を見てこられた講師の方の報告会も合わせて設けられていて、国としてエコツーリズムを更に根付かせ発展させるという意欲も強く感じられました。

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海の京都から江戸へ、見えないですが、背負えないほど大きな土産をもらってきた「旅」てした。

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