人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
のたりのたりと海に春
雛の日や のたりのたりの 与謝の海 !世屋野蕪村 宮津見性寺に三年あまり居られた蕪村さんのお世話したおゆきさん […]...
雪解け村の春告げ花たち
今年の世屋の里は雪解けか゛早い! フクジュソウが咲きましたよ。 ワサビも。 フキノトウも。 いずれも春告げ花。 […]...
梅の花の色
京都府景観資産をみながらトロンボーンを吹き、春を歓迎するカエルたち。 いよいよ、彼らのシーズンです。 さて、 […]...
食と火と~ 「人間とは何かを知りつくしている者もいない」谷川俊太郎~
羽釜炊きのご飯 このご飯が食べられるのも、 由良ミカン入りの大福 これが食べられるのも 火、火のおかげ! 今回 […]...
往く冬と来る春と
田の畦が表れたノウダ。 往く冬と来る春との交差する一瞬!が美しいせやの里。 今日カエルが車の前を横切るのを見ま […]...
ジャガイモとタケノコ
蒔いておられる黒いものは牛糞でジャガイモ用とのこと。 早く春が来ること決定! この笑顔の前に冬将軍ものこのこと […]...
木とCO2
うつくしいぃわぁ(^.^) 乾燥の目安は、薪にひび割れができたり、打ち合わせたとき乾いた高い音がでる状態、含水 […]...
春告げ花二つ
まもなく3月、いまの時期の主役は、梅。 ◆ 雪の色を、奪ひて咲ける、梅の花、今盛りなり、見む人もがも ◆ 残り […]...
「奥の細道」ワラジ代しめて144000円
古民家に残るわらじの束、、、 『京丹後市の民俗』の中の「国久くにしゃの生業」の項にはワラジの耐久性と必要数につ […]...
科縄作品づくり 世屋里山暮らし塾
昨年6月 原木を伐採して採ったシナノキの靭皮繊維。 水湿に強く酒・醤油のこし袋、船のロープなどに用いられていた […]...














