人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
打上げられた貝殻
アサリ漁が全国的に減少している今日、天橋立に打上げられた貝殻は。 幅広い貝だまり 別の貝だまり […]...
きんさんと晶子さん
きんさん! つめたからずや 書を読む君 「なんじゃ、それ!」 さっき、与謝野晶子さんがいらっしゃってた! 「そ […]...
与謝野晶子さんを案内して世屋の里
雪は晴れの前触れですけんに、まあまっとんなれ! まさに待てば甘露の日和ありで、午後からは雲が切れて与謝野晶子さ […]...
うちやま話
京丹後の人たちが、うちやまはなぜうちやまというのか、そんなはなしをしていたとき、「丹後のどこからもみえる、うち […]...
しんべえさん 2
江戸時代末期、一揆の責任者として捕えられ打首になった吉田新兵衛さんは、35歳の若さ。この慰霊のため地蔵建立を呼 […]...
大江山・杉山は宝の山 ④
宮津美しさ探検隊発行「どこどこ」に掲載の「杉山は宝の山」上家透氏の寄稿をご紹介します。4回 早春からコブシ(= […]...
しんべえさん、寒かろう、、、~雪の朝の祈り~
雪衣を着せてもらった木々たち、 満開の雪ザクラ並木に見入る人。 こんな朝に向かうところはここでしょう、平治峠の […]...
橘千蔭さんの見たかった雪の橋立
「橋立や 聞きわたりこし おもかげも 心にかかる 今日の雪かな 」と橘千蔭さん。 橋立の雪はどんなだろうと想像 […]...
エコツーリズムへ道 ~ 世屋の里に起こったこと~
五年になる世屋の里でのエコツーリズムの活動をまとめさらにアピールするパンフを作ることが、現在受けている地域振興 […]...
世屋に咲く花たちの歌う歌~「ファイト」~
隣村駒倉が集団離村を決めた昭和47年ころ。上世屋の百姓を任ずるAさん、百姓仕事をこう言いました。「金の目を見る […]...














