人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
美味しんぼ米の稲刈り
明日から飯尾醸造さんたんぼの稲刈り!無農薬酢の原料米の稲刈り体験にお客さんが見えます。 というわけで、休憩所に […]...
岡の前の稲木
岡の前の稲木を見上げるアングルが好きです。 緑と黄色と青の色の組み合わせがすばらしいじゃないですか。 雲が流れ […]...
ヒガンバナ前線はありません。
濃い赤に深い青、、、 ヒガンバナのためのようなお天気。 「生き物ウォッチングが好き」さんが、各地の開花確認日を […]...
月待つ人
「もちのひ(十五日)に、出でにし月の、たかたか(高々)に、君をいませて、何をか思はむ」 […]...
稲架け
世屋の九段稲木にハトのように止まって景色を眺めているのはm君 稲束は投げ手と受け手、二人で架けます。 、相棒の […]...
コスモス
ナデシコの世話をしていたら、「きれいですね、コスモス」といわれました(`ヘ´) でも、コスモスもきれいです(^ […]...
月読みの光に来ませ!世屋の里
「月読みの光に来ませ あしひきの山きへなりて遠からなくに」(湯原王・万葉集673) 「月読み」とは、月の異名。 […]...
「私たちの小さな宮津・松尾史」 小谷さんの御労作
会員の小谷さんごきょうだい7人が、故郷「松尾」を離村された御父上が書き残しておられたものを、その当時を思い出さ […]...
ツルボもしくは参内傘
参内傘は花の形からの発想、お公家さんは、供人に長柄の傘をさしかけさせて宮中参内をされたそうです。 「いやあ、こ […]...
葉っぱ洗い!
「そんなに水がいるんですかあ、かおるさーん」。 特別警報が出された雨のあとなのに、、、水やり?と思って尋ねたの […]...














