人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
ナデシコ・花の里ツアー
お、 バス! まさかナデシコ・花の里ツアー? 止まった! 降りてくるお客さん! カメラの砲列、、、、のはず( […]...
丹後珍百景
「サルがおりましてなあ!」 先日訪れた蒲入の網で覆った畑。 その網は大敷き網の網。海に浮いているのは、その網を […]...
観音様の千日参り
金さん、よう降ったなあ! 何ともなかったかえ。 ところで、こんなチラシがはったるが、どういうものなんだ、観音様 […]...
ウバユリは、「姆様百合」!
大きなユリです。 イギリスではその印象のままに「giant lily」。 一方、日本では上部では花の美しい盛り […]...
『一握の砂』携えて丹後の海
歌集『一握の砂』を詠むのに、丹後の海岸はぴったり! 頬につたふ なみだのごはず 一握の砂を示しし人を忘れず ( […]...
我もまけぬぞ 女郎花
オミナエシは「美しい人」を意味します。 「美人部為」、 「佳人部為」とかいて、万葉集では「おみなえし」と読みま […]...
来年は、ナデシコ見に行こう上世屋へと。
ナデシコさいて集まる虫たち、 スズメガ モンキアゲハ 来年は、「人」を集めますよ 「わたし」を見に行こう上世屋 […]...
カラスかミヤマカラスか!
黒いアゲハが目につくようになりました。 さて、カラスアゲハとミヤマカラスアゲハとはよく似ています。 ガイドとし […]...
あの花は今!
ヤマボウシの現在。 かっては、こんなでした。5月29日。 さて、花をみたら、その植物を知ったような気になりがち […]...
手の届く「非現実の世界」
「遊び方を知っている大人たちへ、ホンモノを知っている大人たちへ、美食を知っている大人たちへ、知りたがりの大人た […]...














