人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
エコグリーンロード「丹後縦貫林道成相線」そぞろドライブのお誘い
丹後半島・世屋高原から、西の方を向いています。 丹後半島の標高最高点702mが、尖った峰でなく、その右奥のなだ […]...
日本に一つの唄う郵便箱
唱う郵便箱なんです! なに、言ってんの、、、、? 開けますよ、 この水槽に命たくしませんか と、メスたちにアピ […]...
一枚に75株の苗を植えて、それで満杯の水田
『小さな花の歌』「小さく生きてきた」、、上世屋哲学の切り口は、「小」という漢字かもしれません。 さて、田んぼも […]...
『この椅子に座るのは、あなたです』
あんた、生きてたのかあ、、、テーラー! この子、よう生きとったなあ!、、、マシジミ。京都府も環境省も危惧種に指 […]...
上世屋丘の前棚田跡交園から
上世屋の稲刈りを眺める二人ずれ。 ヨーロッパ、スロバキアからだそうです。その距離約9000キロと聞きました。ど […]...
月と巨樹
名月の 薬師の巨樹に 宿り居り ふるさとの タブの巨樹より 出づる月 タブの巨樹を神木にする大宮町奥大野の薬師 […]...
ブナも熱中症か、キクイムシの被害!
イチョウ茶を知っていますか?銀杏なら知っています。いえ、「萎凋茶」。 なんですか、その「、、」というのは、、、 […]...
仲秋の阿蘇の海
阿蘇の海に中秋の落陽を眺める人あり。 夕日が沈んだ頃に、振り向いて松並木を横切って与謝の海に向かえば東に月。 […]...
上世屋・棚田跡オーレリアンの岡を守れ!
里山を見晴るかす棚田の跡に赤いチェアー! 何を思っているんですか 「いま、ここたいへんなんです、ここ、風の通り […]...
「ドラえもん色の夏」!
そうかあ、 (↑ 大宮町森本バイパス) 青い空と白い雲と赤いお日様、ドラえもんは「夏の申し子」だったのだ、 『 […]...
行雲流水(こううんりゅうすい)・究極の雲のレッスン~小林康夫~
明日の朝は、野に白い露の玉、、、、 暦は白露を過ぎ、秋分へ向かっているのだから! しかし、どうもそうはいかない […]...
阿蘇の海 9月12日
微風、さざ波 しかし日差しは強烈 阿蘇の海! 『 夏過ぎて 少し淋しく 寄せる波 』 高校生が詠んだ歌だそうで […]...
夏が秋に、なかなか、席を譲りません!
地滑りの 棚田の跡に サルスベリ 天の雲 吐き出すがごと 阿蘇の海 「なかなか、夏が秋に席を譲りません。今朝も […]...















