人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
森育、山育、雪育
この足跡、誰のなんでしょう ウサギのではありません、山の生き物といえば、、、キツネ。うむ、、、キツネはこっちで […]...
2月15日、いい天気に恵まれますように!
舞鶴湾か゛雲海に沈んでいます。 (↑ 12/28) 朝の冷え込みのきつい日は、よく晴れます。 (↑12/28 […]...
冬の森からの特別招待状
白銀の世屋の里・松尾からみる若狭湾。 逆に海岸から見ると雪のあるのは、上約4分の1。 1枚目の写真の撮影は 2 […]...
コウノトリ、苗、避けてあるけよ!
コウノトリ 五羽も!自動車道京丹後延伸出入り口付近です。開通後には観光大使みたいな役を果たしてくれるでしょう。 […]...
《でんでんむしのかなしみ》
かなりの大物です、 (上 里波見 高嶋神社の大椎で) おもしろいんです、聞いてやってください、オスかメスかと。 […]...
モリアオにナデシコ~夏近し~
モリアオ蛙、 (上 宮津市波見 竹林再生池で) 間もなく梅雨です、 さて、卵塊を下げている葉っぱ、奇数羽状複葉 […]...
コセンジョを食べて、山歩き!~子ども時代に五感で野に親しもう~
モデルフォレスト運動イン上世屋・2016 森林・山村多面的機能発揮対策交付金事業 教育研修プログラム・二回 […]...
どうする、オオキンケイギク!
親しまれているのです、初夏の里の青空にも映えて見事! 金色の鶏のようだ! 最高級の命名をして国賓待遇。 「強健 […]...
生かしてこその意味・生物多様性保全上重要な里地里山500選定!
「里地里山は、長い時間をかけて人々が自然と寄り添いながらつくりあげてきた自然環境です。我が国では、そうした環境 […]...
緑に埋もれる滝
「ほほう見事」 せや高原の縁辺部、地滑り崖を侵食し後退した渓流の最深部にあります。 お酒を盃に注ぐかのようにま […]...
ヤマアジサイ、見にいらっしゃいませんか!
せや高原の「しおぎり荘」、指定管理人が変わって新しい看板。 クオリティーも高く、丹後観光の奥行きが広がる施設で […]...
「蛙」と「躑躅」
「虫偏に土・土っ、なんて読む漢字やねん?」 ギャラリーの看板をご覧になっておっしゃるのです。 え? 「わし、漢 […]...
第三の「ソバ」~野菜ソバ・宿根ソバ・赤地利そば・ヒマラヤソバ~
どう見ても、ソバ! 春播きといったって、、、蒔いた覚えはありません。 事務所の庭の水仙の終わった畝に、繁茂して […]...















