人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
朝日と夕日イン丹後
山に沈む夕日、「メロスはこにいるー!」 (↑ 小町温泉 撮影日時 2014/09/14 17:53:44) 「 […]...
蛙の天気占い
蛙さん、誰かににていませんか、 鶴瓶さん。「つるべの家族に乾杯!」で南房総市が訪問先になったときに紹介された手 […]...
スーパーフルムーンは上世屋で!
9月9日スーパームーン。 月と地球との距離が平均より25000km近くなっているのだそうです。 月光で読書の金 […]...
「ささなみ」とは!
水を張った小さな棚田。 さて、この水面に立つ波、これを「ささなみ」といいます。 入力すると漢字では「笹波」と。 […]...
世屋のヤマフジ「準絶滅危惧種」に格上げ
世屋の一本ヤマフジが咲きました、時期としては、平年並み!でしょうか。 (そうですか、それが?) 2015年改訂 […]...
弥栄町来見谷の「英断」
山菜のシーズンに恒例の看板(´・ω・`) 監視カメラがあるような息苦しさを感じる一方で、そんな不評を承知で、敢 […]...
4月下旬の桜
一本桜! 今年は、育ての親溝口氏三世代家族の恒例のお花見を、毎日放送テレビが取材。 それをこ゛らんになったのか […]...
花と里
4月半ばというのに桜は終わって、里ははや5月の風情。 さて、ことばは、 その組み合わせ方、順序を変えると修飾と […]...
オキナグサ
オキナグサ! 「うっへーぇ」 このボリュームに圧倒されます。与謝野町のとある畑。 しかし、すごいのはそれではな […]...
里山エコミュージアム
え!エコミュージアム? ええ、エコミュージアム! それ、なに? 、、、、、、 ■①エコミュージアムは、1960 […]...
海の京都へ行くなら、「里山エコミュージアム世屋の里へ」と!
「ニッポンのルーツがここにありました 海の京都」 このガイド本、「府の事業で」出版されたと朝日新聞が紹介。 こ […]...
たんぼの命、三つ!
水を張り始めたたんぼにてるみさん。 「おばさんおばさん なにしとんなる はよからたんぼにはいっとんなるけど、」 […]...
スイセン
かわった形のスイセンね、でいいんです けれど、スイセンさんと呼んだらみんなが振り返るかだれも振り返らないかどっ […]...















