人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
世屋の里の春宣言係
世屋の里で春を宣言する係が二人います。 1人はフクジュソウ! 上世屋では春のヒガンバナともいいます。 積雪標準 […]...
150人超!雑穀ミュージアムイン世屋の里
150人を越えたとか。 雑穀ミュージアムへの来場人数。「おいでいっしょに」の記録を塗り替えました(^.^) 惹 […]...
やどりぎ科 「マツグミ」
やどりぎ科のマツグミは、マツやモミ、ツガなどの針葉樹に寄生する常緑低木。 天橋立のマツには、実を食べた鳥によっ […]...
ジャムセッションとは「學」することと見つけたり!
なんだ?ジャムセッションって! 古いものにはよくわからないカタカナ言葉だらけ(`ヘ´) そこで、、、、、直接的 […]...
月夜の世屋
世屋の西の山の尾根に日が沈みました、京丹後市の方向です。 とまもなく、月が昇ってきました!若狭湾の方向から。 […]...
「ピルカ」アイヌ語で美しい!
雪が解け春一番の畑仕事がジャガイモの植え付け。 3月中旬に植えれば7月初旬には収穫出来ます。 ジャガイモ作りは […]...
日本一のプライベートビーチ
「ここはぼくの砂浜なんだ」 後ろは天の橋立。すごいプライベートビーチだね! 友達もやって来ました。 波が静かで […]...
「どこいきなさるんで!」
あんちゃん 今日はいちだんときまってるねぇかっこいいよ ! 「つっぱらねえとなぁ やってられねえんだ、ところで […]...
世屋ナデシコの保全活動、環境省自然環境局のHP「里なび」に。
「農林業を通じた里地里山の利用が減少している中で、「人の働きかけ」を回復させるための方法のひとつとして、里地里 […]...
阿蘇海のアサリ漁
日本国内におけるアサリ漁獲量は、昭和58年がピーク。 近年ではピーク時の約2割の漁獲量。国内消費量の半分以上が […]...














