人は自然の一部。だからもう一度来たくなる。
年齢、性別、季節を問わず楽しんでいただける体験プランの検討や、ガイドの養成。宮津エコツアーでは皆様に安心して宮津の大自然をお楽しみ頂けるよう、日々学びを続けています。さあ、ふるさとの原風景を心で感じる旅へ出かけましょう!
米・二題
橋北路で古代米・赤米が花をつけています。 橋立ワイナリー付近です。丹後国分寺跡はすぐちかく。 そのころは、紅紫 […]...
観音堂・銚子の滝付近の草木
世屋側の深奥部の銚子の滝。 雨知らずの8月でしたが、、、水は落ちています。そんな沢に一枚の秋、イタヤの紅葉。 […]...
ツリガネニンジン
黒坂正文さんが(♪ 小さな花こそ 大切に育てよう小さな花こそ 美しく咲く のだから ああ 僕の育った村は 小さ […]...
募集:河口から水源まで 世屋川・植物観察会<終了しました>
世屋の川が育む植物たちを、植物学者光田重幸先生と辿ります。 ガイドの言葉 丹後半島高原部から縁辺部を海まで流 […]...
カエルも雨予報
降りません! 限界です、 脚が弱くなったお婆ちゃんには重い水が運べません、 けれども、 ようやく雨の予報。 「 […]...
世屋街道のトロンボニスト
世屋街道は一人地蔵さんの大曲り付近、止めた車の側にトロンボニスト。 誰がきいているかって、、、谷の梢でホオジロ […]...
コシヒカリ
「コシヒカリ」のコシは越国(こしの国)の越。新潟、福井両県が品種開発に関わったからということ。 起源は1944 […]...
ミツバチの羽音が響く世屋の里
美味しい蜂蜜は料理にも飲み物にも欠かせません、 その蜜を提供してくれるミツバチたちはどのように暮らしているので […]...
「葉が重い」とサトイモ!
8月になってから雨知らず、世屋高原の標高は4~500m、眼下にする舞鶴海洋気象台記録で21日現在38℃3日 3 […]...
餓鬼に苧殻・オガラ
からむしが、小さな花をつけています。 イラクサ科の多年草。苧(オ)とも呼びます。藤等とともに木綿以前の代表的な […]...














